◆日経平均は2万2207円21銭(408円34銭高)、TOPIXは1620.20ポイント(24.93ポイント高)、出来高概算(東証1部)は12億8406万株
10月15日(火)後場の東京株式市場は、全体に前場の上げが一巡する印象になったが、パナソニック<6752>(東1)は日本IBMとの提携発表などが注目されて高値圏で推移し、東京海上HD<8766>(東1)は台風19号災害の出費が予想されるにもかかわらず13時頃にかけて一段高。
10/15 16:30
SFPホールディングス<3198>は11日、2020年2月期第2四半期(19年3月-8月)連結決算を発表した。
10/15 15:53
DDホールディングス<3073>は15日、9月度の月次売上高等前年同月比及び出退店等の店舗状況を発表。
10/15 15:42
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は15日、先週末比-1.64pt(下落率9.45%)の15.70ptと低下した。
10/15 15:40
■株主還元策
不二精機<6400>は株主への利益還元と将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、連結損益の実績を考慮したうえで安定した配当を継続することを基本方針としている。
10/15 15:38
エルテス<3967>は11日、2020年2月期第2四半期(19年3月-8月)連結決算を発表した。
10/15 15:37
■中長期の成長戦略
1. 今後のビジョン
地道な人材育成と技術開発・品質管理体制の着実な整備を進め、オンリーワン(不二=2つとない)企業を目指す。
10/15 15:37
■今後の見通し
1. 2019年12月期の業績見通し
不二精機<6400>の2019年12月期通期の連結業績は、売上高で前期比1.7%増の6,251百万円、営業利益で同13.2%減の363百万円、経常利益で同16.1%増の310百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同16.9%増の207百万円と微増収で営業減益ながら経常増益の見通しである。
10/15 15:36
■業績動向
1. 2019年12月期上期の業績概要
不二精機<6400>の2019年12月期上期業績は売上高3,326百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益204百万円(同33.1%減)、経常利益207百万円(同11.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益167百万円(同4.1%減)となった。
10/15 15:35
■事業概要
不二精機<6400>が属する金型製造業界は業界全体の出荷額が4,005億円(「平成30年 経済産業省生産動態統計年報機械統計編」より)を記録している。
10/15 15:34
■会社概要
2. 事業内容
不二精機<6400>事業は精密金型事業と精密成形品事業に分類され、2018年12月期における売上高は、精密金型事業が2,364百万円(構成比38.5%)、精密成形品事業が3,784百万円(同61.5%)となっている。
10/15 15:33
■会社概要
1. 会社沿革並びに事業概要
不二精機は<6400>は、1955年3月、初代 伊井幸雄氏がトタン製造の町工場として中古の旋盤1台、方削り盤1台、卓上ボール盤1台を購入して個人企業「三協金型製作所」として創業した。
10/15 15:32
■要約
1. 精密プラスチック金型の製造を専業として売上を拡大
不二精機<6400>は、1965年(昭和40年)に伊井幸雄(いいゆきお)氏が大阪市生野区に精密プラスチック金型の製造及び販売を目的に設立。
10/15 15:31
*15:12JST CMEビットコイン先物、大口の取組高が前年比60%増「機関の関心は依然強い」【フィスコ・ビットコインニュース】。
10/15 15:12
■株主還元策
株主還元策として、ワールドホールディングス<2429>では事業拡大に向けた投資を優先的に進めつつ、配当性向で30%を目安に今後も配当を実施していく方針を示している。
10/15 15:10
■新・中期経営計画2021ローリングプラン
2. 事業別戦略
(1) 人材・教育ビジネス
人材・教育ビジネスを取り巻く市場環境は、派遣法改正等による業界淘汰の動きが当初想定よりも緩やかだったものの、「働き方改革」に対する企業の取り組みが本格化するなかで、新たなビジネスチャンスも生まれており、今後も派遣・請負市場の拡大が続く見通しであることに変わりない。
10/15 15:09
