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国内のニュース(ページ 5530)

東芝、DX化で復活なるか!?

東芝は1日、綱川智社長が同日付で退任し、島田太郎常務が社長に就任すると発表した。
03/08 17:46

欧米為替見通し:「ドル・円は底堅い値動きか、米インフレ高進の思惑で売り後退」

8日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。
03/08 17:25

8日の日本国債市場概況:債券先物は150円98銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2022年3月限 寄付150円91銭 高値150円98銭 安値150円85銭 引け150円98銭 売買高総計22980枚 2年 434回 -0.045% 5年 150回 -0.010% 10年 365回 0.155% 20年 179回 0.645% 債券先物3月限は、150円91銭で取引を開始。
03/08 17:19

日経平均は430円安、後場再び下値を探り2万5000円の大台を割る

◆日経平均は2万4790円95銭(430円46銭安)、TOPIXは1759.86ポイント(34.17ポイント安)、出来高概算(東証1部)は増加し18億7340万株 3月8日(火)後場の東京株式市場は、日経平均が前引けに比べて100円ほど下げて始まり、その後もジリ安となった。
03/08 17:12

キヤノンは後場も堅調、イメージング部門の拡大などに期待、日経平均は400円安

■半導体露光装置の生産拡大などにも注目集まる キヤノン<7751>(東1)は3月8日の後場、14時を過ぎて2595.5円(16.0円高)前後で推移し、日経平均が次第に下げて400円安となってきた中で堅調に推移している。
03/08 17:11

JASDAQ平均は大幅続落、外部環境にらみ押し目買いは限定的/JASDAQ市況

*16:48JST JASDAQ平均は大幅続落、外部環境にらみ押し目買いは限定的。
03/08 16:48

アドバンスクリエイト 2月度の業績概要を発表、新たにメディア事業・メディアレップ事業の月次売上を開示

アドバンスクリエイト<8798>は4日、2022年2月度の業績概要を発表した。
03/08 16:41

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅に3日続落、ファーストリテとソフトバンクGが2銘柄で約106円分押し下

3月8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり26銘柄、値下がり199銘柄、変わらず0銘柄となった。
03/08 16:33

マザーズ指数は5日続落、前場買われるも続かず、メルカリなど軟調/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、前場に買い優勢となる場面もあったが、後場になると失速した。
03/08 16:19

GMOメディア Research Memo(9):配当性向50%以上を目途に配当を実施方針

■株主還元策 GMOメディア<6180>では、環境変化の激しいインターネット業界において、企業体質の強化及び積極的な事業展開に備えるための内部留保の確保が重要であると考えると同時に、株主への利益還元も重要な経営課題として認識している。
03/08 16:09

GMOメディア Research Memo(8):教育・美容医療領域でDX事業を展開し、シナジー創出による成長加速を狙う

■GMOメディア<6180>の今後の見通し 3. 投資育成2事業の成長戦略 (1) プログラミング教育関連事業 「IT人財不足」という社会課題の解決をサポートするための事業としてスタートしたプログラミング教育関連事業については、子ども向けプログラミング教育ポータルサイト「コエテコ」から社会人向けの「コエテコキャンパス」に対象領域を広げ、売上高も成長軌道に乗り始めてきた。
03/08 16:08

GMOメディア Research Memo(7):2022年12月期も新規事業への投資を行いながら増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2022年12月期の業績見通し GMOメディア<6180>の2022年12月期の連結業績は、売上高で前期比42.9%減の4,900百万円、営業利益で同316.0%増の200百万円、経常利益で同233.0%増の200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同1,750.0%増の130百万円を見込んでいる。
03/08 16:07

GMOメディア Research Memo(6):ゲーム事業が大きく伸長、投資育成2事業も順調に拡大

■GMOメディア<6180>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) メディア事業 メディア事業の売上高は前期比65.3%増の6,420百万円、営業損失は111百万円(前期は214百万円の損失)となった。
03/08 16:06

GMOメディア Research Memo(5):2021年12月期は大幅増収、営業利益は2期ぶりに黒字転換

■業績動向 1. 2021年12月期の業績概要 GMOメディア<6180>の2021年12月期の連結業績は前期比71.5%増の8,575百万円、営業利益で48百万円(前期は216百万円の損失)、経常利益で60百万円(同214百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で7百万円(同408百万円の損失)となった。
03/08 16:05

大阪金概況:大幅に上昇、買い人気継続し連日の高値更新

大阪取引所金標準先物 23年2月限・日中取引終値:7398円(前日日中取引終値↑106円) ・推移レンジ:高値7403円-安値7340円 8日の大阪取引所金標準先物(期先:23年2月限)は大幅に上昇した。
03/08 16:05

GMOメディア Research Memo(4):自社運営するメディアから得られる広告収入や課金収入が収益源(2)

■会社概要 4. 市場環境とGMOメディア<6180>の強み・事業リスク (1) 市場環境 国内のインターネット広告の市場規模は年々拡大を続けており、新型コロナウイルス感染症の拡大(以下、コロナ禍)の影響で一時的に広告需要を冷え込んだ2020年においても前年比5.9%増の22,290億円(「2020年日本の広告費」(電通調べ))と成長を持続した。
03/08 16:04

GMOメディア Research Memo(3):自社運営するメディアから得られる広告収入や課金収入が収益源(1)

■会社概要 3. 事業内容 GMOメディア<6180>の事業セグメントは、メディア事業とその他メディア支援事業に分けられる。
03/08 16:03

GMOメディア Research Memo(2):GMOインターネットグループのメディア事業統合により業容を拡大

■会社概要 1. 会社概要 GMOメディア<6180>はインターネット黎明期から一般消費者向けに様々なインターネットサービスを無料で提供し、これらサービスの顧客接点であるメディアを基盤とした広告事業やゲーム事業を中心とする課金事業を手掛けている。
03/08 16:02

GMOメディア Research Memo(1):「コエテコ」「キレイパス」が順調に成長

■要約 GMOメディア<6180>は、GMOインターネット<9449>グループのメディア事業会社で、ポイントサイトやHTML5ゲームプラットフォーム等のメディア運営によって広告収入や課金収入等を得るメディア事業を主力事業とし、メディア事業で蓄積したノウハウ・システムを活用して、他社メディアの収益化を支援するその他メディア支援事業も展開する。
03/08 16:01

日経VI:低下、株価下落するも過度の警戒感はやや緩和

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は8日、前日比-0.53(低下率1.78%)の29.29と低下した。
03/08 16:00

日野自、UACJ、ソケッツなど/本日の注目個別銘柄

<4307> NRI 3940 +125大幅反発。
03/08 15:43

東証業種別ランキング:石油・石炭製品が下落率トップ

石油・石炭製品が下落率トップ。
03/08 15:38

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