ホーム > ニュース一覧 > 国内(5510)

国内のニュース(ページ 5510)

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅反落、ソフトバンクGと東エレクが2銘柄で約113円分押し下げ

3月11日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり77銘柄、値下がり142銘柄、変わらず6銘柄となった。
03/11 16:53

マザーズ指数は大幅反落、グロース株に売り、メルカリ12%超安/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、日経平均が大幅反落したのと同様に軟調な展開となった。
03/11 16:44

JASDAQ平均は反落、売り一巡後は下げ幅を縮小/JASDAQ市況

*16:32JST JASDAQ平均は反落、売り一巡後は下げ幅を縮小。
03/11 16:32

AIでデータ機密性保ちながら不正送金検知 複数金融機関と実証実験 神戸大ら

マネーロンダリングや振り込め詐欺などの金融犯罪への対策として注目されているのが、AIによる不正取引の自動検知である。
03/11 16:19

大阪金概況:上昇、安全資産選好やインフレヘッジの動き映す

大阪取引所金標準先物 23年3月限・日中取引終値:7431円(前日日中取引終値↑40円) ・推移レンジ:高値7448円-安値7421円 11日の大阪取引所金標準先物(期先:23年2月限)は上昇した。
03/11 16:05

北九州のスペースワールド跡、「ジ アウトレット北九州」が4月28日オープンへ

イオンモールは、北九州市のテーマパーク・スペースワールド跡地(八幡東区東田)で整備を進めている地域創成型商業施設「ジ アウトレット北九州」を、4月28日にグランドオープンする。
03/11 16:01

千代化建、鎌倉新書、三井海洋など/本日の注目個別銘柄

<5464> モリ工業 2572 +55後場入り上げに転じる。
03/11 16:00

日経VI:小幅に低下、株価大幅安も警戒感広がらず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は11日、前日比-0.07(低下率0.24%)の28.60と小幅に低下した。
03/11 16:00

クリーク・アンド・リバー社 5G遠隔STEM教育の実証実験に協力、知見をもとに本格的な事業化へ

クリーク・アンド・リバー社<4763>は9日、開発プロモーターとして推進する東京都「5G技術活用型開発等促進事業」において、KDDI<9433>の5G技術協力のもと、ファブラボ品川と共同で協力する形で、エピソテックが開発したAR現場支援アプリ「Dive」による5G遠隔STEM教育の実証実験「5Gで繋げる「未来の学校」」を実施した。
03/11 15:54

東証業種別ランキング:輸送用機器が下落率トップ

輸送用機器が下落率トップ。
03/11 15:37

オークファン Research Memo(6):成長投資を優先すべき段階にあり、しばらくは配当が実施される公算は小さい

■株主還元 オークファン<3674>は、財務体質の強化並びに将来の事業展開に向けた投資等に備えるため、現在のところ配当の実績はない。
03/11 15:26

オークファン Research Memo(5):卸売市場のDX化や廃棄ロス問題などの解決を成長機会に取り込む戦略

■今後の方向性 1. 対象市場 DX化に遅れが見られる国内BtoB卸売市場(約300兆円※1)をはじめ、新型コロナウイルス感染症拡大でさらに深刻化している商品在庫の廃棄ロス(約22兆円※2)、今後拡大が見込まれる返品市場(推定2.2兆円※3)を対象とし、SMBに特化した「モノの再流通インフラ」を構築することにより、流通額の拡大を図っていく戦略である。
03/11 15:25

オークファン Research Memo(4):「注力事業」への積極投資により、GMVの拡大を目指す

■業績見通し 1. 2022年9月期の業績予想 2022年9月期の業績予想についてオークファン<3674>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比37.7%減の5,200百万円、営業利益を同82.9%減の100百万円、経常利益を同86.6%減の80百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同67.0%減の50百万円と、「注力事業」への積極投資等により大幅な減益を見込んでいる。
03/11 15:24

オークファン Research Memo(3):2022年9月期第1四半期はGMVの拡大とともに「注力事業」は増収を確保

■決算概要 1. 2022年9月期第1四半期決算の概要 オークファン<3674>の2022年9月期第1四半期の業績は、売上高が前年同期比43.2%減の1,682百万円、営業利益が同94.3%減の69百万円、経常利益が同94.4%減の68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同96.3%減の33百万円と大幅な減収減益となったものの、想定通りの滑り出しである。
03/11 15:23

オークファン Research Memo(2):在庫流動化のワンストップソリューションを提供

■事業概要 オークファン<3674>の事業セグメントは、1)「在庫価値ソリューション事業」、2)「商品流通プラットフォーム事業」、3)「インキュベーション事業」の3つに区分され、1)及び2)を主力事業として展開してきた。
03/11 15:22

オークファン Research Memo(1):2022年9月期第1四半期は大幅な減収減益となるも、想定通りの滑り出し

■要約 1. 会社概要 オークファン<3674>は、「RE-INFRA COMPANY」※をコンセプトとして、膨大な蓄積データとAIにより在庫価値を可視化・最適化する「在庫価値ソリューション事業」と、企業在庫の流通を支援する「商品流通プラットフォーム事業」の2軸により、BtoB卸売市場のDX化(業務の効率化等)や社会課題となっている廃棄ロス削減に向けたワンストップサービスを提供している。
03/11 15:21

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
03/11 15:20

ザイン Research Memo(8):「Smart Connectivity」の実現により地球的負荷削減へ貢献

■SDGsへの取り組み ザインエレクトロニクス<6769>は「Smart Connectivity」(ヒト・モノが生み出す膨大なデータをスマートにつなげること)の実現による、SDGsへの貢献を目指す。
03/11 15:18

ザイン Research Memo(7):2021年12月期の1株当たり配当金は前期比3円増配となる12.0円

■株主還元策 ザインエレクトロニクス<6769>では経営基盤の一層の強化と今後の積極的な事業展開に備えるため内部留保の充実を重視する一方で、株主に対する安定的な利益還元として株主配当も業績動向を勘案しながら実施していく方針を示している。
03/11 15:17

ザイン Research Memo(6):2024年12月期に2021年12月期比で3倍の営業利益を目指す

■成長戦略 1. 中期経営戦略の概要 事業環境変化に適応した差別化力と、新たな付加価値を通じて社会貢献を目指すべく、ザインエレクトロニクス<6769>は従来の中期経営戦略「5G&Beyond」をベースとして、新中期経営戦略「5G&Beyond-NE」を策定した。
03/11 15:16

ザイン Research Memo(5):中期経営戦略の推進と市場回復により2022年12月期通期業績も安定推移を見込む

■今後の見通し ● 2022年12月期業績の見通し ザインエレクトロニクス<6769>の2022年12月期の連結業績は、売上高で前期比23.9%増の5,502百万円、営業利益で同12.0%増の544百万円、経常利益で同21.5%減の548百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同54.1%減の334百万円を見込んでいる。
03/11 15:15

ザイン Research Memo(4):自己資本比率は毎期90%前後、安定した財務基盤を誇る

■ザインエレクトロニクス<6769>の業績動向 5. 財務状況と経営指標 2021年12月期末の資産合計は前期末比1,080百万円増加の9,867百万円となった。
03/11 15:14

前へ戻る   5505 5506 5507 5508 5509 5510 5511 5512 5513 5514 5515  次へ進む