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ファンペップ Research Memo(8):世界市場規模は約522億米ドルで成長ポテンシャルは膨大

■今後の成長戦略 ファンペップ<4881>は今後も独自技術である抗体誘導ペプチドの優位性を生かして、抗体医薬品が既に発売されている「炎症領域」を中心に開発パイプラインを拡充していく戦略となっている。
03/17 15:38

東証業種別ランキング:精密機器が上昇率トップ

精密機器が上昇率トップ。
03/17 15:37

ファンペップ Research Memo(7):当面は研究開発費が先行し、営業損失が続く見通し

■業績及び財務状況 1. 業績動向 (1) 2021年12月期の業績概要 ファンペップ<4881>の2021年12月期の業績は、事業収益が126百万円、営業損失が745百万円、経常損失が679百万円、当期純損失が682百万円となった。
03/17 15:37

ファンペップ Research Memo(6):「FPP005」は2023年の臨床試験入りを目指す

■主要開発パイプラインの動向 3. FPP005(乾癬) 「FPP005」は大阪大学大学院医学系研究科との共同研究のもとでファンペップ<4881>が創製した開発化合物で、IL-23を標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
03/17 15:36

ファンペップ Research Memo(5):乾癬治療薬「FPP003」は第1/2a相臨床試験が2022年内に終了

■主要開発パイプラインの動向 2. FPP003(乾癬、強直性脊椎炎) 「FPP003」は、大阪大学大学院医学系研究科及び大日本住友製薬との共同研究のもとでファンペップ<4881>が創製した開発化合物で、IL-17Aを標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
03/17 15:35

ファンペップ Research Memo(4):皮膚潰瘍向け治療薬の第3相臨床試験は2022年内に終了する見通し

■主要開発パイプラインの動向 ファンペップ<4881>の開発パイプラインとしては、皮膚潰瘍を適応症とする「SR-0379」のほか、抗体誘導ペプチド技術で開発した乾癬及び強直性脊椎炎を適応症とする「FPP003」、花粉症を適応症とする「FPP004」、乾癬を適応症とする「FPP005」の4品目があり、そのほかにも複数の開発候補品を抱えている。
03/17 15:34

ファンペップ Research Memo(3):製薬企業とライセンス契約を締結し契約一時金等を獲得していくビジネスモデル

■会社概要 3. ビジネスモデルとリスク要因 (1) ビジネスモデル ファンペップ<4881>は、大学発の創薬ベンチャーとして、機能性ペプチドの研究成果の中から実用性の高いプロダクトについて、製薬企業やアカデミア等と共同研究を行い、シーズをインキュベーションし、製薬企業等に実用化への橋渡しを行う役割を果たしている。
03/17 15:33

ファンペップ Research Memo(2):大阪大学発のバイオベンチャーで、抗体医薬品の代替医薬品の開発に取り組む

■会社概要 1. 技術概要 ファンペップ<4881>は大阪大学大学院医学系研究科にて確立された機能性ペプチド※1のデザイン、創製、最適化の技術を実用化する目的で2013年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
03/17 15:32

ファンペップ Research Memo(1):2022年内に皮膚潰瘍向け治療薬と乾癬治療薬の治験結果が判明する見通し

■要約 ファンペップ<4881>は大阪大学大学院医学系研究科の機能性ペプチドの研究成果を実用化する目的で、2013年に設立されたバイオベンチャー。
03/17 15:31

ブリッジ Research Memo(10):TK Internationalとの資本提携及び業務提携強化

■トピックス ブリッジインターナショナル<7039>は2022年1月24日にグローバルなデジタルマーケティングの戦略立案から実装・運用支援サービスを強化するために、TK International Sdn.Bhd.(本社:マレーシア・クアラルンプール、以下「TKインターナショナル」)と資本提携及び業務提携を強化することで合意した。
03/17 15:30

ブリッジ Research Memo(9):事業計画及び成長可能性に関する事項を開示

■成長戦略 ブリッジインターナショナル<7039>は2月10日に事業計画及び成長可能性に関する事項を開示した。
03/17 15:29

ブリッジ Research Memo(8):企業のインサイドセールスの導入及びDX需要の拡大が追い風

■今後の見通し 1. 2022年12月期業績見通し アウトソーシングサービスの2ケタ成長に加えて、研修事業が通年で寄与。
03/17 15:28

ブリッジ Research Memo(7):インサイドセールスは需要の拡大が継続

■業績動向 1. 2021年12月期業績概要 ブリッジインターナショナル<7039>の2021年12月期業績は売上高5,593百万円(前期比53.4%増)、営業利益644百万円(同47.1%増)、経常利益649百万円(同47.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益493百万円(同68.3%増)だった。
03/17 15:27

ブリッジ Research Memo(6):“常に新しいことにチャレンジする”「キャリアパス」を推進

■ブリッジインターナショナル<7039>の取り組み 同社の主力事業であるインサイドセールスは、働き方改革実現を担う役割も期待されている。
03/17 15:26

ブリッジ Research Memo(5):クライアント企業の継続契約ニーズの高まりや取引規模の拡大を生み出す

■強み ブリッジインターナショナル<7039>の各サービスにおける競合企業は存在するものの、営業/マーケティングに特化し、戦略立案から実行支援を強固なものとするITツールの提供を一気通貫でサービス提供できる。
03/17 15:25

ブリッジ Research Memo(4):インサイドセールス事業が売上の8割以上を占め、研修事業は注力領域を強化

■事業概要 ブリッジインターナショナル<7039>は「インサイドセールス」(顧客訪問せず電話やメールまたはSNSを活用して営業活動を行う)の導入を中核とした営業改革支援を手掛けている。
03/17 15:24

ブリッジ Research Memo(3):インサイドセールスのリーディングカンパニーとして2002年に設立

■沿革 ブリッジインターナショナル<7039>代表取締役社長 吉田融正(よしだみちまさ)氏は、1983年に日本アイ・ビー・エムに入社し、営業課長、営業部長を経験し、1994年に米国IBM<IBM>へ出向、1997年1月に米国Siebel CRM Systems, Inc.へ入社すると、2月には日本シーベル(株)を設立、取締役営業本部長に就任し、2002年1月に同社を設立している。
03/17 15:23

ブリッジ Research Memo(2):法人営業改革支援の「インサイドセールス事業」と成長を加速させる「研修事業」

■会社概要 ブリッジインターナショナル<7039>は、法人営業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援する「インサイドセールス事業」と「研修事業」の2つの事業で、クライアント企業への支援サービスを提供している。
03/17 15:22

ブリッジ Research Memo(1):2025年12月期に売上高100億円、営業利益15億円を目指す

■要約 ブリッジインターナショナル<7039>は、法人営業のDXを支援する「インサイドセールス事業」と「研修事業」の2つの事業でクライアント企業への支援サービスを提供している。
03/17 15:21

東京通信 Research Memo(8):成長局面での投資を優先

■東京通信<7359>の株主還元策 同社グループでは、事業の成長・拡大による企業価値の向上と株主への利益還元を経営の重要課題の1つと位置付けている。
03/17 15:18

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
03/17 15:17

東京通信 Research Memo(7):ANAPと協業でライブコマース事業を計画

■今後の見通し 3. 中長期事業方針 「東京から世界へ 世界を代表するデジタルビジネス・コングロマリットを目指す」を目標に、新規事業等の事業創造に加えて、各種テックの活用やM&A等の戦略投資を積極的に推進することで、事業ポートフォリオを拡充する方針である。
03/17 15:17

東京通信 Research Memo(6):実態の営業収益力であるEBITDAの安定的増加を見込む

■今後の見通し 1. 2022年12月期業績の見通し 東京通信<7359>の2022年12月期の連結業績見通しは、売上高が5,900百万円、営業利益が470百万円(前期比1.0%増)、経常利益が450百万円(同6.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が230百万円(同13.6%増)、EBITDAが790百万円(同11.6%増)となっている。
03/17 15:16

東京通信 Research Memo(5):インターネット広告市場の成長により主力事業が好調

■業績動向 1. 2021年12月期業績の概要 東京通信<7359>の2021年12月期業績は、売上高が4,731百万円(前期比93.2%増)、営業利益が465百万円(同21.4%増)、経常利益が424百万円(同14.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が202百万円(同4.7%増)、EBITDAが707百万円(同79.1%増)となった。
03/17 15:15

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