■今後の見通し
3. 中期経営計画
企業のDX投資が継続しクラウドサービス市場の拡大が続くなか、サイオス<3744>はSaaS事業における既存製品・サービスの強化に加えて新製品・サービスを投入・育成していくことで持続的な成長を目指していく戦略だ。
03/24 15:05
■今後の見通し
1. 2022年12月期業績の見通し
サイオス<3744>の2022年12月期の連結業績予想は、売上高で前期比1.7%増の16,000百万円、営業利益で同72.1%減の100百万円、経常利益で同70.0%減の120百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同83.7%減の60百万円と増収減益を見込んでいる。
03/24 15:04
■業績動向
1. 2021年12月期業績の概要
サイオス<3744>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比6.0%増の15,725百万円、営業利益で同51.7%増の358百万円、経常利益で同56.1%増の400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同18.6%増の367百万円となった。
03/24 15:03
■会社概要
1. 会社沿革
サイオス<3744>はLinuxに代表されるOSSを活用したITシステム開発領域での事業展開を目的に1997年に設立され、その後、国内外でM&Aを活用しながら事業領域を拡大してきた。
03/24 15:02
■要約
サイオス<3744>は、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)※1の開発と利用を軸に、OS、サーバー、アプリケーション、クラウドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行うIT企業である。
03/24 15:01
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/24 14:57
フォーバル<8275>は22日、グループ会社18社と経済産業省が公表した「GX(グリーントランスフォーメーション)リーグ基本構想」への賛同を表明したことを発表。
03/24 14:33
■安定配当を維持し業績に応じて積極的に還元
カイノス<4556>(JQS)は3月24日の後場、急伸症状で始まり、後場寄り後に7%高の1071円(70円高)まで上げて出直りを強めている。
03/24 14:02
■売上総利益などは第3四半期で前通期を上回る規模に
ジーニー<6562>(東マ)は3月24日の前場、一段高となり、前引けにかけて14%高に迫る1057円(126円高)まで上げて今年の高値を大きく更新し、昨年11月以来、ほぼ4カ月ぶりの1000円台に進んだ。
03/24 14:02
大幅に続伸。2万株(0.12億円)を上限として自社株買いを実施すると発表している。
03/24 14:00
(13時50分現在)
S&P500先物 4,468.90(+12.7)
ナスダック100先物 14,518.50(+71.0)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は上昇、NYダウ先物は70ドル高。
03/24 13:57
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/24 13:55
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時50分現在、前日比-0.14(低下率0.57%)の24.22と小幅に低下している。
03/24 13:52
大幅に反発。アルテゴ(東京都中央区)と業務提携契約を締結し、北海道エリアを中心に同社が運営するベーグル専門店「BAGLE&BAGLE」を用いた協業展開をすると発表している。
03/24 13:46
ストップ高。抗FGF2アプタマー(核酸医薬)RBM-007を用いた滲出型加齢黄斑変性(wet AMD)を対象とする米国臨床試験で、医師主導治験(TEMPURA試験)などの結果がまとまったと発表している。
03/24 13:30
Branding Engineer<7352>は22日、同社従業員に対してストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議したと発表した。
03/24 12:45
