フルキャストホールディングス<4848>(東1)は被災者・避難者向けの人材事業も復興関連として9.1%高。
04/06 18:03
東証1部の値上がり率1位は前場に続きサンシティ<8910>(東1)となり仙台地盤のため復興に有利とされ昨日に続きストップ高のまま22.1%高。
04/06 18:03
カルビー<2229>(東1)は非常食の需要など思惑高まり上場来の高値6.6%高、山崎製パン<2212>(東1)は低PBRと信用売り超過なども言われて後場尻上がりの2.9%高。
04/06 18:03
メガネスーパー<3318>(JQS)は6日、後場ストップ高の203円(50円高)まで上げ、終値も184円(31円高)と急伸。値上がり率は20.3%で所属市場の3位となった。昨日発表した3月の月次状況は引き続き水面下だったものの、比較的底堅いとの評価。
04/06 18:02
ソフトウェア開発のクレスコ<4674>(東1)は、4月1日に入社式を行った。29名の新入社員を迎え、入社式は、東京會舘で行われた。その際の代表取締役会長兼社長CEO岩崎俊雄氏の訓示の要旨を紹介する。
04/06 18:01
ユニヘアー<8170>(東1)は13時40分に社名を「アデランス」に戻すと発表。株価への反応は今ひとつで、発表前の915円(12円高)前後からジリ安の907円(4円高)前後まで値を消した。
04/06 18:01
6日後場の東京株式市場は、前場に続き手控え相場となり、夏場に向けた電力不足と経済活動の停滞などを懸念。景気敏感の鉄鋼、機械、建設、自動車などが軟調。
04/06 18:00
カルビー<2229>(東1)は6日の後場一段高となり、上来高値の更新幅を拡大。14時30分を回って2490円(165円高)と、3月28日につけた高値2425円を大きく更新している。
04/06 18:00
NECビッグローブは6日、3月のツイッター利用動向についての調査結果を発表した。震災関連のつぶやきが増加する一方で、震災以外のツイートが減少する傾向が見られたほか、つぶやかれたキーワードのランキングでは「被災地」「停電」「津波」など震災関連の単語が上位を占めた。
04/06 16:24
日本マイクロソフトは6日、東日本大震災の影響で延期されていた同社Webブラウザの最新版「Internet Explorer 9」(IE9)日本語版を26日に提供すると発表した。
04/06 15:59
富士フイルムは5日、同時に2本の指で操作可能なマルチタッチ操作に対応したデジタルカメラ「FinePix Z900EXR」を16日発売すると発表した。価格はオープン。
04/06 15:15
インターコムは6日、クラウド型総合インターネットセキュリティ対策サービス「MaLion Internet Security クラウド(マリオン インターネット セキュリティ クラウド)」を同日販売開始すると発表した。同社がISP、ホスティングサービス事業者などに販売し、エンドユーザー向けに再販される。
04/06 14:35
日本水産<1332>(東1)が6日の後場は持ち直し218円(6円高)と堅調に転換、マルハニチロホールディングス<1334>(東1)も同じく後場120円(5円高)と前日比プラス圏に浮上。
04/06 14:23
CFSコーポレーション<8229>(東1)は、前場14円高の416円と急続伸し、後場もプラス圏で堅調に推移している。前日5日大引け後に2月期決算を発表、前期は、経常利益が期初予想を下ぶれて減益転換したが、今期は増益転換と予想したことから値ごろ的に妙味があるとして割り負け修正買いが増勢となっている。
04/06 14:23
ササクラ<6303>(大2)は、73円高の488円まで上げて急反発して2月15日につけた年初来高値485円を更新し、後場も、前場引け値の442円から474円と買い直されている。
04/06 13:55
クボテック<7709>(東1)は6日の後場も堅調で5万500円(1400円高)前後を維持。4日ぶりの反発相場。電力不足を補う関連銘柄として、太陽電池や液晶パネル製造に関連する検査装置への注目が再燃している。
04/06 13:54
6日前場は、為替が1ドル85円台、1ユーロ121円台の円安となり、キヤノン<7751>(東1)は0.8%高だったものの、電力不足による景気停滞を懸念しホンダ<7267>(東1)は0.9%安。
04/06 13:53
東証1部の値上がり率1位はサンシティ<8910>(東1)となり仙台地盤のため復興に有利とされ昨日に続きストップ高の22.1%高。
04/06 13:52
カルビー<2229>(東1)は大震災の発生当日上場で非常食としての需要いぜん旺盛と上場来の高値5.8%高、古河電池<6937>(東1)は自主電源の設置広がり鉛電池にも需要波及とされ5.7%高。
04/06 13:52
大黒天物産<2791>(東2)は、44円安の2601円まで下げて続落している。前日5日大引け後に今5月期第3四半期(3Q)決算を発表、続伸して着地し今年1月に上方修正した5月通期業績に対して順調な進捗率を示したが、利益確定売りが増勢となっている。
04/06 13:52
トーセイ<8923>(東2)は、440円高の2万7190円と急反発している。前日5日大引け後に今11月期第1四半期決算の開示と同時に、第2四半期(2Q)累計業績の上方修正を発表、連続減益率を縮小することが割安修正買いを再燃させている。
04/06 13:51
6日前場の東京株式市場は、円安傾向にもかかわらず全般は手控え模様。復興関連株の物色は活発だったが、夏場に向けた電力不足と経済活動の停滞などを懸念。東京電力<9501>(東1)は一時300円を割り込んだ。なかで、食品、情報・通信株は高く、東証1部の値上がり銘柄数は281銘柄(約17%)。
04/06 13:51
東京電力<9501>(東1)は6日もジリ安となり下値を模索、10時25分に292円(70円安)まで下げて300円の大台割り込み、昨日に続いて上場来の安値を更新した。原発の事故による賠償などに懸念が継続。ただ、前引けは303円(59円安)と小戻した。
04/06 13:50
