エムティジェネックス<9820>は森トラストグループの傘下で、森トラストが保有するオフィスビルや住宅の内装工事を請負う「リニューアル事業」や「住宅・ビル管理事業」「駐車場運営管理事業」などを主力事業として展開している。
07/28 07:59
ニッコウトラベル<9373>は個人旅行のゆとりと贅沢さ、団体旅行の安心感と気軽さを組み合わせ独自の旅づくりを提案する旅行会社。
07/28 07:57
ニイタカ<4465>は業務用洗剤・洗浄剤、業務用厨房機器などを手掛け、固形燃料「カエン」は国内シェア6割超。
07/28 07:55
銘柄名<コード>⇒27日終値⇒前日比
ネクシィーズ<4346> 839 +67
もみ合い上放れで追随買い、特に材料は観測されず。
07/28 07:32
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル123.26円換算)で日東電<6988>、ソニー<6758>、三井住友<8316>、旭化成<3407>、ソフトバンクグ<9984>など全般軟調。
07/28 07:14
■株式価値の向上に対する積極姿勢に注目
東武ストア<8274>(東1)は27日の大引け後、自己株式を含む発行済株式総数の6.71%に相当する同社普通株式を8月13日付で消却すると発表した。
07/28 07:05
<円債市場>
長期国債先物2015年9月限
寄付147円57銭 高値147円58銭 安値147円43銭 引け147円47銭
売買高総計14546枚
2年 354回 0.005%
5年 124回 0.010%
10年339回 0.405%
20年153回 1.160%
債券先物9月限は147円57銭で取引を開始し、147円58銭まで買われたが、午後の取引で147円43銭まで下げた。
07/27 19:22
27日の日経平均は大幅続落。ギャップ・ダウンで25日を下回って始まり、その後は同線を挟んでの値動きだったが、終値で25日線を上回ることは出来なかった。
07/27 19:00
中期経営計画
図表6は、2011年度以降の同社の決算短信発表ベースに準じた契約高及び契約高とは関係が無いが、半期ベースの営業利益率、年度の営業利益率を再掲したものである。
07/27 18:30
展示場新規来場者数と契約高
ここまで営業員数に拘る理由は、展示場新規来場件数の伸びが契約高の伸びにつながりにくくなっているという2013年度下期以降の課題が2014年度も継続したことにある。
07/27 18:29
その営業員数であるが、2013年度末154名、2014年第2四半期終了時点では157名であったものが、2014年度末には140名と、年度を通じて14名減、2013年度下期だけで見れば17名減と厳しい状況となっている。
07/27 18:28
−第3部− 2015年度決算見込みと幾つかの考察
2015年度決算見込みと営業員施策について
第2部において同社の販社部門の不振が2014年度の営業利益が低迷した理由であると述べたが、同社は図表6に示したように、2015年度の決算見込みについて、売上高を13,300百万円(対前期1,359百万円の増収)とした一方で、営業利益を450百万円(対前期227百万円の減益)、経常利益を同じく430百万円(対前期251百万円の減益)、最終利益を260百万円(対前期162百万円の減益)のそれぞれ減益見込みとした。
07/27 18:26
住宅販売会社の売上高
ここで、住宅販売会社の売上高について説明する必要がある。
07/27 18:25
−第2部− 前年度決算と経営環境
前年度決算 ~概況~
アールシーコア<7837>が発表した前期(2015年3月期)の決算は、売上高が前期比△146百万円(△1.2%)の11,941百万円、営業利益が同△220百万円(△24.5%)の677百万円、経常利益が同△227百万円(△24.9%)の681百万円、最終利益が同△154百万円(△26.8%)の422百万円であった。
07/27 18:24
営業姿勢
アールシーコア<7837>の営業姿勢は、合同住宅展示場にモデルハウスを構える同業他社のアプローチと全く異なる。
07/27 18:23
