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キングジムなど/来週の買い需要

キングジムなど/来週の買い需要
09/04 19:17

日経平均テクニカル:もう一段の調整が、陽転のためのハードルを切り下げることになる

4日の日経平均は大幅反落で直近安値を下回った。
09/04 19:00

泉州電業 -15年10月期3Q売上高3.5%増、5億円上限に自社株買い発表

泉州電業<9824>が2日に発表した2015年10月期第3四半期(14年11月-15年7月)決算は、売上高が前年同期比3.5%増の575.59億円、営業利益が同3.3%減の17.19億円、経常利益が同1.7%増の20.34億円、四半期純利益が同6.2%減の10.91億円だった。
09/04 18:24

18時10時点の日経平均先物は90円安の17670円、欧州主要指数はマイナス圏で推移

18時10時点の日経平均先物は日中終値比90円安の17670円。
09/04 18:13

イーレックス 米Spark社と低圧分野で業務提携、合弁会社の設立の合弁契約を締結

イーレックス株式会社<9517>(以下「イーレックス」)は8月15日、Spark Energy,Inc.(本社:米国テキサス州、以下「Spark社」)との間で、日本国内における低圧分野参入に向けて、業務提携を行い、合弁会社を設立するための合弁契約を締結することを決定したと発表した。
09/04 18:10

17時10分時点の日経平均先物は17680円、日経平均新規採用はDeNA、長谷工

17時10分時点の日経平均先物は日中終値比80円安の17680円で推移している。
09/04 17:13

リコー、360度の全天球イメージを撮影可能なデバイス「RICOH THETA」の上位モデル

リコーは4日、撮影者を取り囲む全天球イメージをワンショットで撮影できる画像インプットデバイス「RICOH THETA(リコー・シータ)」の上位モデルである「RICOH THETA S」の発売を発表した。
09/04 17:05

【銘柄フラッシュ】上場3日目のベステラが連日ストップ高となりソフトバンクGは週明け注目

4日は、セイコーホールディングス<8050>(東1)がクレディ・スイス証券による投資判断の開始などを好感して5.3%高と出直りを強め、福田組<1899>(東1)は8月中下旬の下げを一気に奪回して上値を追うためテクニカル重視派などがトレンドに崩れなしと注目する様子で3.2%高。
09/04 16:51

日経平均銘柄入替え、DeNAと長谷工を採用

日本経済新聞社は4日、日経平均の定期見直しを発表。
09/04 16:49

日駐、くらコーポ、三井ハイテックなど/本日の注目個別銘柄

<5333> 日本ガイシ 2494 -121反落。
09/04 16:41

レイバーデー明け後の仕切り直しを意識【クロージング】

4日の日経平均は大幅に反落。390.23円安の17792.16円(出来高概算26億5000万株)で取引を終えている。
09/04 16:39

マザーズ指数は大幅反落、米雇用統計控えた週末で手仕舞い売り膨らむ/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、おおむね前日終値水準からスタートしたものの、米雇用統計の発表を控えた週末ということもあり、手仕舞い売りが広がる展開となった。
09/04 16:36

日経平均が想定外の大幅安で幅広く手仕舞い売り優勢に/JASDAQ市況

*16:29JST 日経平均が想定外の大幅安で幅広く手仕舞い売り優勢に。
09/04 16:29

【株式市場】円高など障害で日経平均は安値を更新し材料株を個別買い

◆日経平均の終値は1万7792円16銭(390円23銭安)、TOPIXは1444.53ポイント(30.45ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億1918万株 4日後場の東京株式市場は、円相場が昼頃から対ドルでも強含んだこと、日経平均に対する影響度の大きいソフトバンク <9984> がバークレイズ証券による目標株価の引き下げを受けてモミ合い割れに陥ったことなどが重なり、全体が一段安となった。
09/04 16:26

タチエスは5日ぶり反発、1350円前後拾えば日計りも可能

自動車シート大手のタチエス<7239>(東1・売買単位100株)は12円高の1367円と5日ぶりりに反発した。
09/04 16:23

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅反落、ファーストリテとソフトバンクGで約84円押し下げ

4日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり15銘柄、値下がり204銘柄、変わらず6銘柄となった。
09/04 16:20

くら 大幅続伸、第3四半期の業績好転を評価へ

くら<2695>は大幅続伸。
09/04 16:20

カドカワ・ドワ Research Memo(8):株主の利益還元を重要な経営課題と認識、自社株買いにも着手

■利益配分に関する基本方針と株主還元 KADOKAWA・DWANGO<9468>は、企業体質の強化、将来の事業展開に備えた内部留保の充実により永続的な企業経営を行うことを前提として株主をはじめとするステークホルダーに対する利益配分を継続的に実施することが重要であると考えており、その上で株主の利益還元を重要な経営課題として認識し、期間業績を考慮に入れて検討するとしている。
09/04 16:19

カドカワ・ドワ Research Memo(7):今期は新規事業・サービスへの積極投資期間と位置付ける

■中期経営計画 2015年5月に中期経営計画(2016年3月期−2018年3月期 中期ビジョン~新しい挑戦、そして成長市場へ~)を発表。
09/04 16:17

カドカワ・ドワ Research Memo(6):安全性を示す経営指標は健全な水準を確保

■財務状況 KADOKAWA・DWANGO<9468>の2015年6月末の総資産残高は2015年3月末比13,969百万円減少し191,703百万円となった。
09/04 16:14

カドカワ・ドワ Research Memo(5):電子書籍はdマガジンが伸長し好調が続く

■業績動向 ●2015年3月期(2014年10月−2015年3月の6ヶ月変則決算)業績 KADOKAWA・DWANGO<9468>の売上高は100,566百万円、営業利益は1,391百万円、当期純利益は14,055百万円となった。
09/04 16:13

カドカワ・ドワ Research Memo(4):ユニークコンテンツをマルチメディア展開し収益を最大化

■強みと事業リスク KADOKAWA・DWANGO<9468>の強みは、出版、映像分野で培った編集力、ユニークコンテンツをマルチメディア展開し収益を最大化させるノウハウ、高度なネットワーク技術から独自のネットワークサービスを生み出しリアルイベントと融合させるなど、ユニークなサービスの創出力を有することを挙げることができる。
09/04 16:10

カドカワ・ドワ Research Memo(3):書籍IP、ポータル事業が主力

■事業の内容 同社グループは、KADOKAWA・DWANGO<9468>のほかに事業を行うKADOKAWAやドワンゴなどの連結子会社33社と持分法適用会社13社で構成されており(2015年3月末時点)、書籍IP(Intellectual Property:知的財産)事業、情報メディア事業、映像IP事業、ポータル事業、ライブ事業、モバイル事業、ゲーム事業、その他の8つの事業を展開している。
09/04 16:07

カドカワ・ドワ Research Memo(2):大手出版社と動画コミュニティサービス運営会社が経営統合

■会社の概要・沿革 KADOKAWA・DWANGO<9468>は、大手出版社であるKADOKAWAと日本最大級の動画コミュニティサービスである「niconico」を運営するドワンゴがゲーム情報ポータル、電子書籍、教育事業などの分野で、シナジーによる新規事業の創出と成長を目指して株式移転により2014年10月1日に設立された共同持株会社。
09/04 16:05

カドカワ・ドワ Research Memo(1):ネットとリアルイベントの融合など独自サービス創出力を有する

KADOKAWA・DWANGO<9468>は、大手出版社である(株)KADOKAWAと日本最大級の動画コミュニティサービス「niconico」を運営する(株)ドワンゴが経営統合して2014年10月に誕生したメガコンテンツ・パブリシャーであると同時にデジタルコンテンツ・プラットフォーマーでもある。
09/04 16:03