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セリングクライマックスは感じられないが緩和期待再燃で押し目拾い意識【クロージング】

8日の日経平均は5日続落。69.38円安の17697.96円(出来高概算25億9000万株)で取引を終えた。
01/08 16:30

日本アジア投資 Research Memo(12):メガソーラー事業投資など安定収益を目指した投資を拡大

■今後の事業戦略 (2)インカムゲイン志向型投資の拡大 ベンチャー投資やプライベートエクティ投資によるハイリスク・ハイリターン型の収益への依存度を是正するため、安定収益の拡大を目指しているが、その中核にあるのは、メガソーラー事業投資である。
01/08 16:29

日本アジア投資 Research Memo(11):環境・エネルギーなど注力分野へ投資

■今後の事業戦略 日本アジア投資<8518>の事業戦略の柱は、(1)注力分野への投資とファンドの早期設立、(2)インカムゲイン志向型投資の拡大、(3)既存ポートフォリオの価値向上、(4)財務体質の強化の大きく4つである。
01/08 16:27

健康CP Research Memo(13):今後の医療機関連携や海外展開により想定株価が押し上げられる可能性

■想定株価について 健康コーポレーション<2928>と類似3 社(コシダカホールディングス<2157>、ルネサンス<2378>、セントラルスポーツ<4801>) (注: RIZAP が成長をけん引するため、フィットネス企業を類似会社とする) について、今期予想EPS に直近3 期の年平均成長率を乗じ、2018年3月期までのEPS を算出して予想PER を比較した。
01/08 16:27

ヤクルト、スター精密、中越パルプなど/本日の注目個別銘柄

<8035> 東京エレク 6990 +252大幅反発。
01/08 16:25

日本アジア投資 Research Memo(10):特殊要因がなければ通期の営業黒字転換も可能

■決算動向 (2) 2016年3月期の業績見通し 2016年3月期の業績予想について日本アジア投資<8518>は、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
01/08 16:25

東証業種別ランキング:ゴム製品が上昇率トップ、ブリヂス、東洋ゴムなどけん引

本日8日はゴム製品が上昇率トップ。高安まちまちであったが、ブリヂストン<5108>、東洋ゴム<5105>、オカモト<5122>が堅調となり、けん引した格好。
01/08 16:25

健康CP Research Memo(12):業績連動型の配当を採用、株主優待制度を含め還元強化

■株主還元 健康コーポレーション<2928>は株主還元を重要な経営課題の1つとして位置付け、配当による利益還元を基本としながらも、株主優待制度も併設して、個人株主を中心に、還元強化を図っている。
01/08 16:23

日本アジア投資 Research Memo(9):第2四半期は増収・大幅な損益改善

■決算動向 (1) 2016年3月期第2四半期累計決算の概要 日本アジア投資<8518>の2016年3月期第2四半期累計の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比13.2%増の2,735百万円、営業利益が26百万円(前年同期は438百万円の損失)、経常損失が56百万円(前年同期は599百万円の損失)、純利益が36百万円(前年同期は977百万円の損失)と増収及び大幅な損益改善により、8年ぶりに上期の純利益が黒字に転換した。
01/08 16:23

健康CP Research Memo(11):2017年3月期予想は中期経営計画どおり売上高1,000億円の可能性高い

■業績見通し (2) 2017年3月期の考え方 健康コーポレーション<2928>は中期経営計画「COMMIT2020」において、中間地点の2017年3月期について、売上高100,000百万円、営業利益10,000百万円を公表している。
01/08 16:21

日本アジア投資 Research Memo(8):変動幅が大きい投資損益、財務体質の改善を進める

■業績推移 (2)過去の業績推移 日本アジア投資<8518>の過去の業績(従来連結基準)を振り返ると、2009年3月期の営業総利益が大きく落ち込んでいるのは、リーマンショックによる世界同時不況の影響によるものである。
01/08 16:21

健康CP Research Memo(10):通期は大幅な増収増益見込み、予想達成の確度も高まる

■業績見通し (1) 2016年3月期通期見通し 2016年3月期通期(2015年4月−2016年3月)について健康コーポレーション<2928>は、売上高60,130百万円(前期比53.8%増)、営業利益5,004百万円(同137.4%増)、経常利益4,676百万円(同140.2%増)、当期利益3,052百万円(同86.5%増)と計画している。
01/08 16:20

MRT Research Memo(10):当面は内部留保を優先、新規事業の状況次第で配当実施の可能性

■株主還元 MRT<6034>は、成長性を第一義と考えており、当面は成長資金確保のため、内部留保の確保に努め、配当は行わない方針を公表している。
01/08 16:20

日本アジア投資 Research Memo(7):業績指標として営業総利益に注目することが妥当

■業績推移 (1)業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、配当収入(インカムゲイン)やファンド業務における運営報酬などによって構成される。
01/08 16:19

健康CP Research Memo(9):ソフトバンクと新サービスの共同開発やビッグデータ活用で協業

■成長加速に向けた施策 (5)ソフトバンクとの提携 健康コーポレーション<2928>は11月16日、ソフトバンクとの間で、IT・通信とヘルスケアを中心とする分野において、新たなビジネスモデルの創造に向けた協業体制を構築することで合意したことを発表した。
01/08 16:18

MRT Research Memo(9):バーチャル病院の実現により豊かな医療の創造を目指す

■中期的な成長戦略 MRT<6034>を取り巻く医療業界であるが、高齢化を背景に医療サービス市場(規模は520兆円程度)の成長が全世界的に見て急速に進行している。
01/08 16:18

日本アジア投資 Research Memo(6):アジアでの実績と圧倒的なブランド力

■企業特長 (2)同社の強み 日本アジア投資<8518>の強みは、a)アジアでの実績、b)日本でのブランド力、c)パートナー及びネットワーク、d)柔軟な投資方針の4つに集約できる。
01/08 16:17

健康CP Research Memo(8):ヘルスケア分野でSBIホールディングスと事業提携

■成長加速に向けた施策 (4) SBIグループとの提携 健康コーポレーション<2928>は10月29日、金融・保険分野のSBIホールディングスとの事業提携を発表した。
01/08 16:16

MRT Research Memo(8):上場による資金調達で潤沢な手許流動性を確保

■財務状態 MRT<6034>の2015年9月末時点の総資産は1,138百万円で前期末比101百万円増加した。
01/08 16:15

PCIーHD Research Memo(8):業績に裏付けられた更なる配当水準の向上を図る

■株主還元 PCIホールディングス<3918>は安定した配当を維持継続し、業績に裏付けられた更なる配当水準の向上を図ることで株主への利益還元を行うことを基本方針としている。
01/08 16:15

日本アジア投資 Research Memo(5):キャピタルゲイン、インカムゲイン、ファンド運営報酬が収益源

■企業特長 (1)収益モデル 日本アジア投資<8518>の収益源は、大きく実現キャピタルゲインとインカムゲイン、ファンドの運営報酬に分類される。
01/08 16:14

健康CP Research Memo(7):食生活サポートのため低糖質フード事業に進出

■成長加速に向けた施策 (3)低糖質フード「ロカラボ」 生涯サポートを掲げる健康コーポレーション<2928>は、食生活という側面(低糖質ダイエットという本質からすれば“正面”とも言えるが)サポートとして、低糖質フード事業に進出した。
01/08 16:13

PCIーHD Research Memo(7):新規事業拡大により収益の拡大ペースが加速する可能性

■中長期成長戦略 PCIホールディングス<3918>は中期経営計画を公表していないため、コミットした中長期の目標数値はない。
01/08 16:13

日本アジア投資 Research Memo(4):前身は経済同友会を母体として設立

■沿革 日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資(株)は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
01/08 16:12

健康CP Research Memo(6):ゴルフレッスンを新たに開始、反響を受けて拡大を決定

■成長加速に向けた施策 (2) GLEX 健康コーポレーション<2928>は10月にRIZAP監修のゴルフレッスンとして「GLEX」を発表した。
01/08 16:11