■売り残多く買い戻しに転じれば膨大な株高エネルギーの可能性
シャープ<6753>(東1・売買単位千株)は19日、5日続伸の始まりとなり、取引開始後に5%高の174円(8円高)と再び出直りを試している。
02/19 09:21
19日朝の東京株式市場は、北朝鮮が韓国でのテロやサイバー攻撃を準備かと伝えられたことなどが影響し、日経平均は反落して146円40銭安の1万6050円40銭で始まった。
02/19 09:16
上昇した週の週末とあって利食い目的の換金売りが集まりやすい中、米国市場の株価下落によって、売り優勢の展開が見込まれよう。
02/19 09:05
鉄人化計画<2404>(東2)はカラオケルーム運営事業への経営資源集中を進めている。
02/19 08:52
フォーカスシステムズ<4662>(東2)は、システム構築・保守・運用・機器関連事業を展開している。
02/19 08:46
テクマトリックス<3762>(東1)はシステム受託開発やセキュリティ関連製品販売などの情報サービス事業を展開し、ストック型ビジネスやクラウドサービスを強化している。
02/19 08:43
■ファーストブラザーズ<3454>の株主還元策
2016年1月22日の引け後に、発行済株式数の3.0%に相当する216,675株または3億5,000万円を上限とする自社株買いを発表。
02/19 08:27
■ファーストブラザーズ<3454>の成長戦略
オリンピックイヤーの2020年11月期の売上総利益の目標として100億円(2016年11月期会社予想比2.3倍)を掲げている。
02/19 08:25
■業績動向
(2) 2016年11月期連結業績の見通し
ファーストブラザーズ<3454>の2016年11月期会社業績予想は、売上高12,482百万円(前期比2.7倍)、売上総利益4,354百万円(同9.1%増)、営業利益3,052百万円(同7.8%増)、経常利益2,778百万円(同4.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,681百万円(同1.2%増)。
02/19 08:21
■業績動向
(1) 2015年11月期連結業績解説
ファーストブラザーズ<3454>の2015年11月期決算は、売上高4,557百万円(前期比57.5%減)、営業利益2,832百万円(同26.7%増)、経常利益2,658百万円(同23.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,661百万円(同2.5倍)。
02/19 08:20
■会社概要
(3)収益構造
ファーストブラザーズ<3454>の投資運用事業では、運用期間中のAMフィー、物件取得に対するアクイジションフィー、物件売却に対するディスポジションフィー、事前に定めたハードルレートを超えた場合のインセンティブフィーを得る。
02/19 08:17
■会社概要
(1)沿革
不動産私募ファンドのアセットマネジメント(以下、AM)会社。
02/19 08:14
ファーストブラザーズ<3454>は、独立系の不動産私募ファンド運用会社。
02/19 08:06
アイ・エス・ビー<9702>は10日、NICT(国立研究開発法人情報通信研究機構)の委託研究開発において、Wi-SUNセンサネットワークによる鉄道事業者向け社会インフラ監視、異常検知を目的とした通信ネットワーク基盤の実証モデルを構築したことを発表。
02/19 07:42
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル113.25円換算)でNTTドコモ<9437>が小じっかりのほかは、三井住友<8316>、三菱UFJ<8306>、野村HD<8604>、みずほ<8411>、TDK<6762>など全般軟調。
02/19 07:38
