■クリントン、トランプ両氏のTPP反対姿勢はさておき活況
ニチレイ<2871>(東1・売買単位千株)は1日の14時に発行済株式総数の4.55%(1300万株)を上限とする自己株式の取得(自社株買い)を発表し、それまで890円(33円高)前後だった株価は一気に9%高の934円(77円高)まで一段高となった。
03/01 15:22
ラジオNIKKEI マーケットプレスの『フィスコ presents 注目企業分析』2月29日放送において、AMBITION<3300>を取り上げている。
03/01 15:06
ラジオNIKKEI マーケットプレスの『フィスコ presents 注目企業分析』2月29日放送において、モバイルファクトリー<3912>を取り上げている。
03/01 15:05
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家F氏(ブログ「個人投資家 F氏の株ブログ」の著者、旧名M氏)が執筆したコメントです。
03/01 14:41
急反発。ビットコインサービス「coincheck」を提供するレジュプレスのビットコイン決済導入社数が1000社を突破したと一部専門メディアで報じられており、同社と資本業務提携しているセレスのほか、GMOメディア<6180>などの仮想通貨関連に物色が向かっているようだ。
03/01 14:39
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/01 14:38
続伸。1月末にかけての急騰部分は帳消しとなり、その後のリバウンドも25日線に跳ね返されてたが、再び出直り基調が強まりつつある。
03/01 14:28
東京センチュリーリース<8439>は2月29日、連結子会社のニッポンレンタカーサービスとタイ現地法人TISCO Tokyo Leasing Co, Ltd.(以下、TTL)が、タイ国内でのTTLによる「ニッポンレンタカー」ブランドの使用に合意したと発表。
03/01 14:20
■モバイルファクトリー<3912>の過去の業績動向
2001年10月の会社設立以降、業績は着信メロディを中心としたコンテンツサービス事業を基幹事業として安定的に成長、事業基盤を確立してきたが、2011年に参入した位置ゲームが本格的に業績に寄与し始めた2012年12月期以降は、売上高、営業利益ともに本格的な成長がスタート。
03/01 14:09
■事業環境と同社の強み、事業リスク
●強みと事業リスク
(1)強み
モバイルファクトリー<3912>の強みは、位置ゲームの開発・運営を手掛ける数少ない企業の1つであることを挙げることができる。
03/01 14:08
■事業環境と同社の強み、事業リスク
●事業環境
携帯電話市場におけるスマートフォンの急速な普及により、モバイルファクトリー<3912>の主力事業に関連したモバイルコンテンツ市場はフィーチャーフォン関連の市場が縮小し続けているものの、スマートフォン関連の市場が急拡大し、全体として高成長が続いている。
03/01 14:06
ストップ高。ディーエヌエー<2432>が29日、ロボット開発ベンチャーのZMPと神奈川県藤沢市内で公道を走る自動運転タクシーの実証実験を始めたと一部メディアが報じており、自動運転関連として同社に物色が向かっているようだ。
03/01 14:04
■会社の概要・沿革
(2)事業内容
モバイルファクトリー<3912>の提供するサービスはユーザーが他のユーザーと交流するサービスを提供するソーシャルアプリサービス(位置ゲーム、スマートノベルなど)と、主に個人で着信メロディや占い等のエンターテインメントを楽しむサイトを運営するコンテンツサービスからなる。
03/01 14:03
■会社の概要・沿革
モバイルファクトリー<3912>は、位置ゲームなどの開発・運用、着信メロディや占いなどのサイトを運営するモバイルサービス提供会社。
03/01 14:01
■中長期的な成長に向けた2016年12月期以降の取り組み
モバイルファクトリー<3912>は、特定のモバイルサービスで日本一、世界で愛されるサービスの実現、世界で活躍するネット企業になること目標として掲げている。
03/01 13:56
