9時40分時点の日経平均は前日比52.95円高の16291.30円で推移している。
06/24 09:43
急伸。100%子会社のそーせいコーポレートベンチャーキャピタル(そーせいCVC)が、主に日本国内の再生医療関連のライフサイエンスに特化したバイオベンチャー企業への投資を目的として「Sosei RMF1投資事業有限責任組合(そーせいCVCファンド)」を設立したと発表している。
06/24 09:39
■レセプト点検ソフト「マイティーチェッカー」などで急成長
6月21日上場のAWSホールディングス<3937>(東マ・売買単位100株)は24日、大幅続伸の始まりとなり、取引開始後にストップ高の1万600円(1500円高)まで上げて上場来の高値を更新した。
06/24 09:39
■PERなどの指標割安で身の明日動きも
宇部興産<4208>(東1・売買単位千株)は24日、大幅続伸の始まりとなり、取引開始後に193円(16円高)をつけて6月10日以来の190円台回復となった。
06/24 09:38
■日本アジア投資<8518>の主な活動実績
(1)First Eastern グループとの資本業務提携を締結
2015年12月に、香港の大手投資グループFirst Eastern (Holdings)Limited(以下、FE社)と大型ファンドの組成と投資活動を共同で行うことを目的とした資本業務提携を締結した。
06/24 09:29
■主な活動実績
(2)メガソーラー事業投資の進捗
日本アジア投資<8518>は、2012年7月に「再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度」が導入されたことを契機として、長期的に安定した収益が見込まれるメガソーラー事業投資にも参入した。
06/24 09:23
電算システム<3630>(東1)は情報サービス事業と収納代行サービス事業を展開し、クラウドサービスや収納代行サービスの海外展開も強化している。
06/24 09:04
ゼリア新薬工業<4559>(東1)は消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。
06/24 09:03
■株主還元
日本アジア投資<8518>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
06/24 09:00
■目指す姿
日本アジア投資<8518>は、財務体質の改善に一定のめどが立ったことから、今後はリスクやコストを一定の範囲内にコントロールしながら、営業投資資産の入れ替えや優良資産の積み上げによる投資事業拡大に向けて舵を切る方針である。
06/24 08:59
JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品専業の大手で、自動車用や住宅用など高付加価値製品の拡販を推進している。
06/24 08:59
ジェイテック<2479>(JQS)は「技術職知財リース事業」の人材サービス事業を展開し、飲食店向け多言語対応注文支援システム「グルくる」拡販も推進している。
06/24 08:57
25日線での攻防がみられているが、5日線が支持線として意識されるなか、25日線との短期ゴールデンクロス示現により、トレンドが強まる可能性。
06/24 08:57
■今後の事業計画
日本アジア投資<8518>は、今後の事業計画のテーマとして、(1)国内投資実行、(2)FE社との提携推進、(3)再生可能エネルギー投資拡大、(4)既存ポートフォリオの価値向上(VA)の4つを掲げるとともに、それぞれの施策に取り組む方針である。
06/24 08:56
■決算動向
(2)2017年3月期の業績見通し
日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
06/24 08:55
■日本アジア投資<8518>の決算動向
財務面(従来連結基準)では、総資産が借入金の返済等に伴う「現金及び預金」の減少や投資資産の売却による「営業投資有価証券」の減少等により前期末比7.0%減の22,680百万円に縮小した一方、自己資本はFE社との資本業務提携に伴う転換社債の転換や新株予約権の行使等により前期末比47.5%増の4,976百万円と大幅に増加したことから、自己資本比率は21.9%(前期は13.8%)に大きく改善した。
06/24 08:52
■株主還元
(1)配当
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は株主還元の重要性については高い意識を有しており、配当性向35%以上を目安として配当を行うという基本方針を持っている。
06/24 08:52
