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今日の日経平均はこうなる~16200-16500円のレンジを想定

【大幅高となる】16200-16500円のレンジを想定=村瀬 智一 23日のNY市場は上昇。
06/24 08:51

アジア投資 Research Memo(12):損失処理の一巡と好調な海外ファンドの収益寄与により最終黒字化を実現

■決算動向 (1)2016年3月期決算の概要 日本アジア投資<8518>の2016年3月期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前期比33.7%減の4,596百万円、営業損失が123百万円(前期は533百万円の利益)、経常利益が前期比13.8%減の335百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が707百万円(前期は731百万円の損失)と減収になったものの、総合的な収益力を示す当期純損益は黒字転換を達成した。
06/24 08:50

アジア投資 Research Memo(11):リーマンショック後に入れ替えた運用資産が良質に推移

■業績推移 (2) 過去の業績推移 日本アジア投資<8518>の過去の業績(従来連結基準)を振り返ると、2009年3月期の営業総利益が大きく落ち込んでいるのは、リーマンショックによる世界同時不況の影響によるものである。
06/24 08:48

ダイナムジャパンHD Research Memo(6):16/3期は微増収ながら減益で着地

■業績動向 (1) 2016年3月期決算 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の2016年3月期は、営業収入155,911百万円(前期比0.9%増)、営業利益18,166百万円(同6.1%減)、税引前利益17,403百万円(同10.8%減)、親会社所有者に帰属する利益10,544百万円(同6.7%減)、EBITDA30,494百万円(同0.5%減)と、微増収ながら減益で着地した。
06/24 08:46

ザインエレクトロニクス 車載3Kパネル向け伝送ソリューションを日本初公開予定

ザインエレクトロニクス<6769>は22日、ジャパンディスプレイの車載用高精細3K液晶パネル向けに独自技術であるV-by-One®HSを用いた伝送ソリューションを日本初公開すると発表した。
06/24 08:44

アジア投資 Research Memo(10):同社の業績指標として営業総利益に注目

■業績推移 (1) 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
06/24 08:41

ダイナムジャパンHD Research Memo(5):規制強化に対応するための代替機は不足している状況

■2015年の主要なディベロップメントと今後の課題 (3)射幸性規制への対応 2015年10月から射幸性についての業界自主規制が開始された。
06/24 08:40

アジア投資 Research Memo(9):「実現キャピタルゲイン」「インカムゲイン」「ファンド運営報酬」が収益源

■企業特長 (1) 収益モデル 日本アジア投資<8518>の収益源は、大きく「実現キャピタルゲイン」と「インカムゲイン」「ファンドの運営報酬」に分類される。
06/24 08:34

アジア投資 Research Memo(8):前身は日本とASEAN間の民間投資促進を目的に経済同友会を母体として設立

■沿革 日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資(株)は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
06/24 08:33

前場に注目すべき3つのポイント~英国民投票の結果で一段高をみせられるかに関心集まる

24日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
06/24 08:31

アジア投資 Research Memo(7):3年振りに2つのファンドを新設

■主な活動実績 (4)2つのファンドを新規設立 日本アジア投資<8518>の2016年3月期は3年振りに2つのファンド(合計5,201百万円)の新設も達成した。
06/24 08:30

アジア投資 Research Memo(6):2016年3月期の投資先IPO実績は国内6社、海外2社に

■日本アジア投資<8518>の主な活動実績 (3)投資先のIPO(新規上場)実績 2016年3月期における投資先のIPO(新規上場)実績は、上場企業との株式交換(海外2社)を含め、国内6社、海外2社の合計8社(2015年3月期は国内4社、海外1社の合計5社)と増加した。
06/24 08:28

ダイナムジャパンHD Research Memo(4):投資基準に適う案件については今後も積極的にM&Aを拡大

■2015年の主要なディベロップメントと今後の課題 (1)夢コーポレーションのグループ化 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は2015年11月1日付で、愛知県豊橋市に本社を置く夢コーポレーションの全株式を株式交換により取得した。
06/24 08:28

ダイナムジャパンHD Research Memo(3):厳しい経営環境は業界再編を通じたシェア拡大と成長のチャンス

■ダイナムグループの強みと成長戦略 パチンコホール市場が全体として右肩下がりのトレンドを歩んでいるなかにあっても、個々の企業ベースでは成長を達成することは可能だと弊社では考えている。
06/24 08:21

トランザクション 今期の業績見通しを上方修正、配当金も増額

トランザクション<7818>は雑貨製品の企画・デザインから委託による生産・品質管理・販売までを一貫して展開。
06/24 08:19

ワイヤレスゲート 無料Wi-Fiスポットにおける位置情報連動型広告配信の開始

ワイヤレスゲート<9419>は22日、道の駅の総合プラットフォーム事業を展開するXS社と共同で日本全国の道の駅に対してインバウンド向けWi-Fiインフラの設置と運用を支援してきたが、その設置台数が50施設を突破した。
06/24 08:19

アドベンチャー サイトのマイベージをフルリニューアル、対応クレジットカード数3社増

アドベンチャー<6030>は22日、運営している格安航空券の予約販売サイト「skyticket」のマイページのフルリニューアル。
06/24 08:18

ダイナムジャパンHD Research Memo(2):スマホの出現で余暇時間をパチンコで消費する層が減少

■パチンコホール業界の現況 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の全国のパチンコ・パチスロ店の店舗数は、2015年12月31日現在で11,310店となり、1年前から317店(2.7%)減少した。
06/24 08:14

アジア投資 Research Memo(3):地域別投資残高は日本64%、中華圏34%、業種は多岐にわたる

■事業概要 b) 投資業務 日本及びアジア(特に中華圏)における成長企業等に対して、自己勘定及び同社グループが管理運営するファンドからの投資を行うとともに、投資先企業に対しては、日本アジア投資<8518>が持つ様々なリソースやネットワークを活用し、投資先企業と一体となって事業拡大に取り組み、キャピタルゲイン(投資差益)の獲得を目指している。
06/24 08:11

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアでの豊富な投資経験とブランド、ネットワークなど事業基盤を有する

■事業概要 (1) 事業内容 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、主力のベンチャー投資のほか、グロース投資やメガソーラー事業などの新規投資分野にも注力している。
06/24 08:09

ダイナムジャパンHD Research Memo(1):ローコストオペレーションと上場企業の強みを生かし攻勢を続ける

ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は店舗数で第1位、貸玉収入で第2位と、日本最大級のパチンコホール運営企業だ。
06/24 08:08

アジア投資 Research Memo(1):投資損失の一巡と海外ファンドの収益寄与により黒字転換を達成

日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、主力のベンチャー投資のほか、グロース投資やメガソーラー事業投資などの新規投資分野にも注力している。
06/24 08:01

ADR日本株ランキング~トヨタなど全般堅調、シカゴは大阪比325円高の16495円

ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル106.41円換算)でトヨタ<7203>、NTTドコモ<9437>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、キヤノン<7751>、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>など全般堅調。
06/24 07:45