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国内のニュース(ページ 15247)

出来高変化率ランキング(9時台)~DDS、KLabなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/07 09:54

【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家ブッダ氏:巨大市場で利益を上げる企業

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家ブッダ氏(ブログ「ブッダの株ブログ」を運営)が執筆したコメントです。
07/07 09:50

エスプールが2日連続ストップ高となり第2四半期の大幅増益など好感

■前回高値の頃より業績見通しが格段に明るくなる 業務受託や人材派遣などのエスプール<2471>(JQS・売買単位100株)は7日、2日続けてストップ高となり、9時30分にかけて1324円(300円高)に達した。
07/07 09:45

SOSEI 一時急伸、がん免疫療法候補薬の第I相臨床試験開始でマイルストン受領/新興市場スナップショット

一時19110円まで急伸。英子会社Heptares Therapeuticsが、がん免疫療法の候補薬であるHTL1071(AZD4635)について、第I相臨床試験において最初の被験者に投与されたことを提携先である製薬大手AstraZenecaより報告を受けたと発表している。
07/07 09:44

【業績でみる株価】雨降って地固まるか、前年同月比超えを続けるマクドナルド

■株価は高値圏 日本マクドナルドホールディングス<2702>(JQ・100株)の売上回復が著しい。
07/07 09:43

【話題株】エレコムが逆行高、前期最高益に続き今期にも期待、2カ月のモミ合い上放れか

エレコム<6750>(東1・100株)が、6日(水)、前日比89円高(値上がり率3.9%)の2357円と全般安の中で元気のよい動きをみせた。
07/07 09:35

日経平均は32円安で続落スタート、売買代金上位ではそーせい、ソニーなどが上昇

日経平均は32円安で続落スタート、売買代金上位ではそーせい、ソニーなどが上昇
07/07 09:25

ソニー、SOSEIなど◆今日のフィスコ注目銘柄◆

しまむら<8227> 直近でマドを空けての上昇となり、上ひげ形成でいったんピークを打った感はあるが、その後は15200-15800円処でのもち合いが続いている。
07/07 09:18

個別銘柄戦略:リバウンド期待は中小型株に向かう公算

欧州株は大きく売られたものの、米国株は切り返す動きとなり、為替の円高進行にも一服感が強まる状況となっている。
07/07 09:07

綿半ホールディングスは上場来高値更新の流れに変化なし、17年3月期も増収増益予想

綿半ホールディングス<3199>(東1)はスーパーセンター事業や建設事業などを展開するグループ持株会社で、17年3月期も増収増益予想である。
07/07 09:00

ビューティガレージは15年6月の上場来高値も射程圏、17年4月期大幅増益予想

ビューティガレージ<3180>(東マ)は美容サロン向け美容商材ネット通販の最大手で、17年4月期大幅増収増益予想である。
07/07 08:58

しまむら マド埋め拒否でもち合い上放れ意識

直近でマドを空けての上昇となり、上ひげ形成でいったんピークを打った感はあるが、その後は15200-15800円処でのもち合いが続いている。
07/07 08:53

今日の日経平均はこうなる~15100-15400円のレンジを想定

【小幅安となる】15100-15400円のレンジを想定=村瀬 智一 6日のNY市場は上昇。
07/07 08:48

オンコリスバイオフォーマ 名古屋大学大学院医学系研究科と共同研究契約締結

オンコリスバイオフォーマ<4588>は5日、名古屋大学大学院医学系研究科と、腫瘍溶解ウイルスOBP-301(テロメライシン)とチェックポイント阻害剤の併用効果検討に関する共同研究契約を締結したと発表。
07/07 08:45

パイプドHD 第1四半期は好調に推移、通期は大幅な増収増益を見込む

パイプドHD<3919>は6月30日に2017年2月期第1四半期(2016年3~5月期決算)を発表。
07/07 08:44

CEホールディングス 地域医療連携ネットワークサービスは更なる普及へ

CEホールディングス<4320>は医療機関向け電子カルテシステムの開発と販売が主力。
07/07 08:44

日本電設工業 今期は利益微減を見込むが手持ち工事が豊富、5期連続の増配を予定

日本電設工業<1950>は鉄道電気工事のリーディングカンパニー。
07/07 08:42

GTS Research Memo(9):欧米製薬企業との提携や新興国市場の開拓を進める

■ジーンテクノサイエンス<4584>の中長期ビジョン 今後の成長戦略として、バイオシミラー事業では製薬企業との協業体制の早期構築による開発パイプラインの充実と開発の加速を図っていくこと、及びグローバル展開(欧米製薬企業との提携や新興国市場の開拓)を推進していくことを掲げている。
07/07 08:26

個別物色の他は、セクター内でのリバランスか/東京株オープニングコメント

7日の日本株市場はこう着感の強い相場展開になりそうだ。
07/07 08:25

GTS Research Memo(8):有望なバイオ関連企業へのM&Aを活発に行う

■業績動向 (3)ノーリツ鋼機との資本業務提携について ジーンテクノサイエンス<4584>は2016年3月にノーリツ鋼機(株)と資本業務提携を締結し、今後はノーリツ鋼機グループの中のバイオ事業の中核企業として、再生医療なども含めた事業展開を進めていくことになる。
07/07 08:20

前場に注目すべき3つのポイント~個別物色の他は、セクター内でのリバランスか

7日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
07/07 08:20

GTS Research Memo(7):フィルグラスチムバイオシミラーなどが大幅増収に寄与

■業績動向 (1) 2016年3月期の業績概要 5月12日付で発表されたジーンテクノサイエンス<4584>の2016年3月期の業績は、売上高が前期比260.9%増の1,160百万円、営業損失が820百万円(前期は824百万円の損失)、経常損失が785百万円(同790百万円の損失)、当期純損失が787百万円(同792百万円の損失)となった。
07/07 08:11

MACDはシグナルとの乖離縮小で慎重に/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]  6日のNY市場は上昇。
07/07 08:10

GTS Research Memo(6):手掛けるバイオシミラーは11品目、主要6品目の潜在市場規模は1兆2,000億円

■バイオシミラーの開発パイプライン 現在、ジーンテクノサイエンス<4584>が既に上市した製品及び開発を進めているバイオシミラーは11品目にのぼるが、このうち主要6品目だけで、潜在的な市場規模は全世界で1兆2,000億円、日本だけでも900億円の市場規模になると試算されている(先行品の市場規模×バイオシミラー浸透率60%×先行品薬価の70%)。
07/07 08:06

GTS Research Memo(5):バイオシミラー事業とバイオ新薬事業のハイブリッド事業体制

■会社概要とバイオ医薬品市場について (4)事業モデル ジーンテクノサイエンス<4584>の事業モデルは、高い安定性と早期の収益化が見込めるバイオシミラー事業と、高い成長性を目指すバイオ新薬事業のハイブリッド事業体制を採っている。
07/07 07:53