※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/07 09:54
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家ブッダ氏(ブログ「ブッダの株ブログ」を運営)が執筆したコメントです。
07/07 09:50
■前回高値の頃より業績見通しが格段に明るくなる
業務受託や人材派遣などのエスプール<2471>(JQS・売買単位100株)は7日、2日続けてストップ高となり、9時30分にかけて1324円(300円高)に達した。
07/07 09:45
一時19110円まで急伸。英子会社Heptares Therapeuticsが、がん免疫療法の候補薬であるHTL1071(AZD4635)について、第I相臨床試験において最初の被験者に投与されたことを提携先である製薬大手AstraZenecaより報告を受けたと発表している。
07/07 09:44
エレコム<6750>(東1・100株)が、6日(水)、前日比89円高(値上がり率3.9%)の2357円と全般安の中で元気のよい動きをみせた。
07/07 09:35
しまむら<8227>
直近でマドを空けての上昇となり、上ひげ形成でいったんピークを打った感はあるが、その後は15200-15800円処でのもち合いが続いている。
07/07 09:18
綿半ホールディングス<3199>(東1)はスーパーセンター事業や建設事業などを展開するグループ持株会社で、17年3月期も増収増益予想である。
07/07 09:00
ビューティガレージ<3180>(東マ)は美容サロン向け美容商材ネット通販の最大手で、17年4月期大幅増収増益予想である。
07/07 08:58
直近でマドを空けての上昇となり、上ひげ形成でいったんピークを打った感はあるが、その後は15200-15800円処でのもち合いが続いている。
07/07 08:53
オンコリスバイオフォーマ<4588>は5日、名古屋大学大学院医学系研究科と、腫瘍溶解ウイルスOBP-301(テロメライシン)とチェックポイント阻害剤の併用効果検討に関する共同研究契約を締結したと発表。
07/07 08:45
■ジーンテクノサイエンス<4584>の中長期ビジョン
今後の成長戦略として、バイオシミラー事業では製薬企業との協業体制の早期構築による開発パイプラインの充実と開発の加速を図っていくこと、及びグローバル展開(欧米製薬企業との提携や新興国市場の開拓)を推進していくことを掲げている。
07/07 08:26
■業績動向
(3)ノーリツ鋼機との資本業務提携について
ジーンテクノサイエンス<4584>は2016年3月にノーリツ鋼機(株)と資本業務提携を締結し、今後はノーリツ鋼機グループの中のバイオ事業の中核企業として、再生医療なども含めた事業展開を進めていくことになる。
07/07 08:20
■業績動向
(1) 2016年3月期の業績概要
5月12日付で発表されたジーンテクノサイエンス<4584>の2016年3月期の業績は、売上高が前期比260.9%増の1,160百万円、営業損失が820百万円(前期は824百万円の損失)、経常損失が785百万円(同790百万円の損失)、当期純損失が787百万円(同792百万円の損失)となった。
07/07 08:11
■バイオシミラーの開発パイプライン
現在、ジーンテクノサイエンス<4584>が既に上市した製品及び開発を進めているバイオシミラーは11品目にのぼるが、このうち主要6品目だけで、潜在的な市場規模は全世界で1兆2,000億円、日本だけでも900億円の市場規模になると試算されている(先行品の市場規模×バイオシミラー浸透率60%×先行品薬価の70%)。
07/07 08:06
■会社概要とバイオ医薬品市場について
(4)事業モデル
ジーンテクノサイエンス<4584>の事業モデルは、高い安定性と早期の収益化が見込めるバイオシミラー事業と、高い成長性を目指すバイオ新薬事業のハイブリッド事業体制を採っている。
07/07 07:53
