■純和食品が新たにグループに加わったこと等が上方修正の要因
ヨシムラ・フード・ホールディングス<2884>(東マ)は14日引け後、第1四半期の業績発表と共に第2四半期、通期業績予想の上方修正を発表した。
07/14 22:10
フード・プラネット<7853>(東2)は、2016年6月28日開催の取締役会において決議した、JapanOpportunitiesMasterFundLtd.を割当先とする第8回新株予約権の発行に関して、この度、2016年7月14日に発行価格の総額(4211万2140円)の払い込みが完了したことを確認したと発表した。
07/14 22:09
■既存顧客の乗り換え抑止ソリューションを提供
ソネット・メディア・ネットワークス<6185>(東マ)は、この度、伊藤忠インタラクティブ(東京都港区)とデジタルマーケティング分野で協業すると発表した。
07/14 22:07
14日は、天皇陛下がご譲位の意向と伝えられ、元号や紙幣・貨幣などの特需に連想が広がり、日本金銭機械<6418>(東1)が12.6%高、オーイズミ<6428>(東1)は11.9%高、光村印刷<7916>(東1)は8.0%高、野崎印刷<7919>(東2)は5.6%高などとなった。
07/14 22:05
S&P500先物 2162.25(+16.25) (19:45現在)
ナスダック100先物 4595.75(+34.50) (19:45現在)
グローベックスはしっかり
欧州は全般堅調
JPモルガン決算反応
20:55時点のグローベックスの米株先物はS&P500先物、ナスダック100先物は堅調に推移している。
07/14 21:10
菅義偉官房長官は14日の記者会見で、天皇陛下が生前退位の意向を示されていることに「報道は承知しているが、政府としてのコメントは控えたい」とした。
07/14 21:09
自民党は参院選・無所属で当選した平野達男元復興大臣の党入りで、参院で単独過半数を得、さらに改憲勢力では3分の2を得ることとなり、衆院とともに、憲法改正発議の議席を得た。
07/14 21:09
同社は、モバイルメッセンジャー・アプリケーション「LINE」によるコミュニケーション、コンテンツ、広告等のサービスを提供するLINEビジネス・ポータル事業を展開する。
07/14 19:27
ソフトバンク、レノボ・ジャパン、日本マイクロソフトの3社は14日、SoftBankの新商品として、法人向けに「Windows 10 Mobile」を搭載したスマートフォン「SoftBank 503LV」(レノボ製)を開発し、10月下旬以降に発売すると発表した。
07/14 18:56
4日続伸で前日の価格水準、英国のEU離脱ショック時の戻り高値水準でのこう着となったが、前日の陰線を吸収する強い動きをみせている。
07/14 18:53
日立マクセルは14日、高精細なハイレゾ音源を再現するカナル型ヘッドホン「Graphene」2モデルを8月25日より発売すると発表した。
07/14 18:36
不動産経済研究所は14日、2016年上半期(1~6月)の首都圏マンション市場動向を発表、供給数は1万4,454戸で前年同期比19.8%の減少だった。
07/14 18:29
第一三共は14日、米国の製薬会社のアムジェンと、アムジェンが開発を進める9種類のバイオ後続品の日本における商業化に関する独占契約を締結したことを発表した。
07/14 18:26
<円債市場>
長期国債先物2016年9月限
寄付153円66銭 高値153円71銭 安値153円46銭 引け153円46銭
売買高総計20741枚
2年 366回 -0.355%
5年 128回 -0.350%
10年343回 -0.260%
20年157回 0.085%
債券先物9月限は、153円66銭で取引を開始し、153円71銭を高値に、本田悦朗氏の発言「4月訪米時、バーナンキ氏が永久国債の発行に言及」や5年債入札低調を受けて、売りが優勢になり、153円46銭まで下落した。
07/14 18:10
本日のマザーズ市場は、引き続きスマートフォンゲームアプリ「Pokemon GO」の好調を受けた任天堂<7974>及び関連銘柄物色が活発となったことから、資金シフトに伴いミクシィ<2121>が急落するなどさえない展開となった。
07/14 17:56
14日の日経平均は4日続伸。154.46円高の16385.89円(出来高概算20億5000万株)で取引を終えた。
07/14 17:02
■中・長期の展望も見える
ソフトバンク・テクノロジー<4726>の2016年3月期決算では、「SBTクラウド」の確立という特に重要なトピックスと、ストックビジネスの拡大という大きなトピックスによって、投資家も同社の今後の展望が予測しやすくなった。
07/14 16:50
総務省の個人企業経済調査で27年の年間売上高は製造業、宿泊業・飲食サービス業で増える一方、卸売業、小売業、サービス業は減少していたことが分かった。
07/14 16:50
■2017年3月期の見通し
決算と同時に発表されたソフトバンク・テクノロジー<4726>の2017年3月期の業績予想では、売上高が前期比4.1%増の47,000百万円、営業利益が同4.0%増の2,400百万円、経常利益が同3.1%増の2,300百万円、親会社に帰属する当期純利益が同6.7%増の1,500百万円となり、売上高・利益ともに過去最高を2年連続で更新する計画である。
07/14 16:44
