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様子見ムードも強く、売り一巡後は下値もみ合い/JASDAQ市況

*16:52JST 様子見ムードも強く、売り一巡後は下値もみ合い。
07/26 16:52

【銘柄フラッシュ】フォーサイドなど急伸し任天堂は大引けに小反発

26日は、昨日ストップ安の急落となった任天堂<7974>(東1)が後場は持ち直して大引けは1.6%高と反発。
07/26 16:52

英国のEU離脱ショック前水準はキープしておきたいところだが【クロージング】

26日の日経平均は大幅に続落。237.25円安の16383.04円(出来高概算19億1000万株)で取引を終えた。
07/26 16:41

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅に3日続落、東芝やリコーが構成銘柄の下落率上位

26日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり27銘柄、値下がり193銘柄、変わらず5銘柄となった。
07/26 16:30

メルコ 急反発で一時上昇率トップ、好決算と自社株買いの発表で

メルコ<6676>は急反発で一時上昇率トップ。
07/26 16:19

サンコーテクノ Research Memo(7):16/3期は減収減益となったが前期比3円の増配を行う

■株主還元 サンコーテクノ<3435>は株主還元を重要な経営課題と位置付け、配当による還元を基本方針としている。
07/26 16:05

IBJ 2016年12月期2Qの個別業績が大幅増益見込みとの報道

IBJ<6071>は、一部の新聞報道によると、2016年12月期第2四半期の個別業績について、税引き後利益で前年同期比4割増の3.5億円程度になるもようで、従来予想を大きく上回る見通しであることが報じられている。
07/26 16:05

サンコーテクノ Research Memo(6):17/3期は増収増益予想、足元では強い需要が続いている

■業績動向 (2) 2017年3月期見通し 2017年3月期についてサンコーテクノ<3435>は、売上高17,500百万円(前期比5.1%増)、営業利益1,400百万円(同4.6%増)、経常利益1,330百万円(同5.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益880百万円(同8.6%増)と増収増益を予想している。
07/26 16:04

サンコーテクノ Research Memo(5):16/3期は減収減益、民間建築セクターのファスニング製品の需要は不変

■業績動向 (1) 2016年3月期決算 サンコーテクノ<3435>の2016年3月期決算は、売上高16,648百万円(前期比6.7%減)、営業利益1,338百万円(同11.4%減)、経常利益1,256百万円(同16.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益810百万円(同27.3%減)と減収減益で着地した。
07/26 16:03

サンコーテクノ Research Memo(4):ファスニング事業に工事部門を取り込みエンジニアリング本部編成

■オリンピック後を見据えた成長への取り組み (3) 2016年3月期の実績 サンコーテクノ<3435>が2016年3月期において行った組織体制の変更は、形式的なものではなく、実質を伴ったものと評価できるものであった。
07/26 16:01

サンコーテクノ Research Memo(3):重要なのはファスニング事業における「市場創出」

■オリンピック後を見据えた成長への取り組み (2)新中期経営ビジョン『S.T.G VISION 2020』 サンコーテクノ<3435>は2016年3月期から、新中期経営ビジョン『S.T.G VISION 2020』に取り組んでいる。
07/26 15:59

サンコーテクノ Research Memo(2):建設需要は官需が民需のプラス幅を完全に打ち消す

■オリンピック後を見据えた成長への取り組み (1)同社を取り巻く環境 サンコーテクノ<3435>の主力製品は“あと施工アンカー”と呼ばれる建設用材料で、コンクリート構造物に設備等を取り付ける際に用いられる。
07/26 15:58

サンコーテクノ Research Memo(1):成長分野である「維持・保全」需要に向け新製品・新工法を投入

サンコーテクノ<3435>はコンクリートの壁面に器具や設備を固定する際に使用される「あと施工アンカー」を中心とした建設用ファスニング製品メーカー。
07/26 15:56

日経平均は大幅に3日続落、重要イベント控えポジション解消の動き

日経平均は大幅に3日続落。25日の米国市場でNYダウは77ドル安となった。
07/26 15:45

ヒマラヤ Research Memo(8):16/8期は前期比横ばいの20円を予定

■株主還元策について ヒマラヤ<7514>の株主還元策としては、配当金と併せて株主優待制度を導入している。
07/26 15:32

ヒマラヤ Research Memo(7):施策効果が顕在化してくれば、総利益率の差は縮小傾向が続く

■同業他社比較 スポーツ用品小売で同業大手のゼビオホールディングス<8281>、アルペン<3028>との直近の経営数値の比較をまとめてみた。
07/26 15:31

ヒマラヤ Research Memo(6):18/8期は連結売上高860億円、ROE10%を目指す

■今後の見通し (3)中期経営計画 ヒマラヤ<7514>では中期3ヶ年経営計画を1年ごとにローリングして策定している。
07/26 15:30

ヒマラヤ Research Memo(5):記録的な暖冬で季節商材不振も在庫は引き続き適正水準

■今後の見通し (1) 2016年8月期の業績見通し ヒマラヤ<7514>の2016年8月期の連結業績は、売上高が前期比1.6%増の73,500百万円、営業利益が同33.9%減の1,560百万円、経常利益が同33.6%減の1,635百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同42.9%減の710百万円と3月に下方修正した会社計画を据え置いている。
07/26 15:29

ヒマラヤ Research Memo(4):チームスポーツ用品は低調だが、ランニング関連用品は好調

■決算動向 (2)商品別動向 ヒマラヤ<7514>の2016年8月期第3四半期累計の商品別売上動向について見ると、主力の一般スポーツ用品は前年同期比2.8%減となった。
07/26 15:28

ヒマラヤ Research Memo(3):16/8期3Qは減収減益、2Qの暖冬による冬物衣料などの販売低迷が響く

■決算動向 (1) 2016年8月期第3四半期累計の業績概要 6月28日付で発表されたヒマラヤ<7514>の2016年8月期第3四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比1.5%減の53,965百万円、営業利益が同76.8%減の365百万円、経常利益が同74.1%減の422百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失が107百万円(前年同期は862百万円の利益)と減収減益となった。
07/26 15:26

ヒマラヤ Research Memo(2):スポーツ用品小売で業界第3位、関東以西で156店舗を展開

■会社概要 ヒマラヤ<7514>は岐阜県に本社を置くスポーツ用品の小売チェーン店で、売上高は業界第3位。
07/26 15:25

日経平均大引け:前日比237.25円安の16383.04円

日経平均は前日比237.25円安の16383.04円(同-1.43%)で大引けを迎えた。
07/26 15:02

コスモ・バイオは特許権の譲受など好感しストップ高のあとも強い

■「ポケモン」株相場が一服し「困ったときのバイオ株」として注目も コスモ・バイオ<3386>(JQS・売買単位100株)は26日、一時ストップ高の1378円(300円高)まで上げて約4カ月ぶりに年初来の高値を更新し、大引けにかけても13%高の1220円(142円高)前後で強い展開となった。
07/26 15:02