<円債市場>
長期国債先物2016年9月限
寄付153円88銭 高値153円97銭 安値153円65銭 引け153円80銭
売買高総計20084枚
2年 366回 -0.355%
5年 128回 -0.355%
10年343回 -0.280%
20年157回 0.135%
債券先物9月限は、153円88銭で取引を開始し、米国債利回りの低下を意識してから153円97銭まで買われた。
07/28 18:26
■株主還元策
エイジア<2352>の配当政策に関しては「新規事業投資や研究開発投資などに必要な内部留保を行いつつ、安定的な配当を行っていく」ことを基本方針としている。
07/28 17:20
本日のマザーズ市場では、前日の上昇に対する利益確定売りや、相場の地合いに連れたリスク回避の売りが優勢となった。
07/28 17:17
■今後の見通し
(3) エイジア<2352>の2017年3月期見通し
2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比10.4%増の1,265百万円、営業利益が同10.7%増の265百万円、経常利益が同11.2%増の270百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同11.8%増の180百万円と2ケタ増収増益を見込んでいる。
07/28 17:15
■エイジア<2352>の今後の見通し
(2) 2017年3月期の重点施策
こうしたなかで、2017年3月期の重点施策として「製品開発の強化」「WEBCAS ARの販売とコンサルティング力の強化」「クラウドサービスの強化」の3つのポイントを挙げている。
07/28 17:11
■今後の見通し
(1)市場環境について
エイジア<2352>を取り巻く市場環境は引き続き良好な見通しとなっている。
07/28 17:07
■業績動向
(2)財務状況と経営指標
エイジア<2352>の2016年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比236百万円増加の1,405百万円となった。
07/28 17:04
■業績動向
(1) 2016年3月期の業績概要
5月10日付で発表されたエイジア<2352>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比11.1%増の1,145百万円、営業利益が同34.1%増の239百万円、経常利益が同34.2%増の242百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同47.9%増の161百万円と2ケタ増収増益となり、いずれも期初会社計画を上回った。
07/28 17:01
■関西ブロードバンドが約2,000スポットの設置を目指す
ワイヤレスゲート<9419>(東1)は28日、全国各地で地域情報サービスを展開する関西ブロードバンド(兵庫県神戸市)と共同で、関西ブロードバンドのサービス提供地域に対して、観光客誘致・インバウンド対策並びに地域利便性向上を目的として「FON」を活用した無料Wi-Fiインフラサービスの展開を開始したと発表した。
07/28 16:58
■事業概要
エイジア<2352>の事業セグメントは、電子メール配信システムのライセンス販売、クラウドサービスなどが含まれるアプリケーション事業と、ソフトウェアの受託開発及び子会社のFUCAの事業(Web制作、メルマガ代行サービス、マーケティングコンサルティングなど)が含まれるサービスソリューション事業とに分かれている。
07/28 16:56
28日は、任天堂<7974>(東1)が12日続けて東証全銘柄の売買代金1位となったが、昨日発表した四半期決算の赤字などが影響して5.5%安の続落となり、昨日ストップ高のミツミ電機<6767>(東1)は「ポケモンGO」専用の腕時計型端末の発売ズレ込みと伝えられ一転9.4%安。
07/28 16:55
エイジア<2352>は企業向け電子メール配信システムの大手で、主力サービスである「WEBCAS e-mail」の配信処理能力は業界トップクラス。
07/28 16:55
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家兜町放浪記氏(ブログ「兜町放浪記」を運営)が執筆したコメントです。
07/28 16:52
28日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり44銘柄、値下がり172銘柄、変わらず9銘柄となった。
07/28 16:31
◆日経平均の終値は1万6550円26銭(114円56銭安)、TOPIXは1310.36ポイント(11.31ポイント安)、出来高概算(東証1部)は9億1138万株
28日後場の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合(28~29日)を待つ様子があり、とりわけ円高・円安の影響を受けやすい銘柄は手控えられる雰囲気になった。
07/28 15:59
■強み、競合と事業リスク
(1)強みと競合
EMシステムズ<4820>の強みの1つとして、調剤薬局向けのレセプトコンピュータが普及し始めた初期段階においてハードのコストが高いオフコンではなく、安価なパソコンをベースとしたことで、オフコンのシステム導入に比べ導入コストが低かったことが優位に働き、調剤薬局市場で約30%の高いシェアを確保する原動力として働いた。
07/28 15:56
■会社の概要・沿革
(2)沿革
EMシステムズ<4820>の起源は1980(昭和55)年1月に兵庫県姫路市で医療事務用オフコンの販売を目的として設立された(株)エム.シイ.エス。
07/28 15:55
■EMシステムズ<4820>の会社の概要・沿革
(1)会社概要
調剤薬局を中心とする医療機関向けに、医療事務処理コンピュータシステムの開発・販売を行うITサービス会社。
07/28 15:52
■株主還元
EMシステムズ<4820>は、株主還元を経営上の重要課題の1つとして考えており、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、配当を実施することを基本方針としている。
07/28 15:51
■業績動向
(4) 2017年3月期会社計画
新しい中期経営計画の初年度である2017年3月期は、売上高で同5.3%増の13,900百万円、営業利益で同10.1%増の2,050百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同3.6%増の1,680百万円と、増収・増益を見込む会社計画となっている。
07/28 15:50
