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日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は小反落、ファーストリテが下支え(訂正)

下記のとおり修正します。 (誤)値下がり寄与トップはファーストリテ<9983>、同2位はテルモ<4543> (正)値上がり寄与トップはファーストリテ<9983>、同2位はテルモ<4543> (誤)値上がり寄与トップはファナック<6954>、同2位は東エレク<8035> (正)値下がり寄与トップはファナック<6954>、同2位は東エレク<8035> 5日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり89銘柄、値下がり126銘柄、変わらず10銘柄となった。
08/05 17:43

伸び悩む、週末要因からの手仕舞い売り圧力も強まる/JASDAQ市況

*16:46JST 伸び悩む、週末要因からの手仕舞い売り圧力も強まる。
08/05 16:46

Fブラザーズ Research Memo(8):配当開始が視野に

■ファーストブラザーズ<3454>の株主還元 1月から2月にかけて発行済株式数の3.0%に相当する216,600株の自社株買いを実施した(1株当たり平均取得価格1,318円)。
08/05 16:44

Fブラザーズ Research Memo(7):Brexitによる国内不動産投資市場への影響は特にみられない

■ファーストブラザーズ<3454>の中期展望 オリンピックイヤーの2020年11月期の売上総利益の目標として10,000百万円(2016年11月期会社予想比2.3倍)を掲げている。
08/05 16:43

Fブラザーズ Research Memo(6):通期会社業績予想は据置きだが、上振れの可能性が高いだろう

■業績動向 (3) 2016年11月期連結業績の見通し ファーストブラザーズ<3454>の2016年11月期会社業績予想は、売上高12,482百万円(前期比2.7倍)、売上総利益4,354百万円(同9.1%増)、営業利益3,052百万円(同7.8%増)、経常利益2,778百万円(同4.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,681百万円(同1.2%増)。
08/05 16:40

東洋紡、サンケン、ユニチャームなど/本日の注目個別銘柄

<8331> 千葉銀行 524 +32大幅続伸。
08/05 16:40

Fブラザーズ Research Memo(5):安定収益で固定費をほぼカバーできるようになった

■ファーストブラザーズ<3454>の業績動向 (2)セグメント別の業績動向 投資運用事業は、売上高96百万円(前年同期比95.5%減)、売上総利益84百万円(同96.0%減)、営業損失15百万円(前年同期は1,934百万円の営業利益)。
08/05 16:38

Fブラザーズ Research Memo(4):上期は前年同期比減益ながら会社想定線でネガティブではない

■業績動向 (1) 2016年11月期第2四半期累計(12月−5月)業績(連結)の概況 ファーストブラザーズ<3454>の2016年11月期第2四半期累計連結決算は、売上高8,454百万円(前年同期比2.8倍)、売上総利益2,435百万円(同14.1%減)、営業利益1,727百万円(同24.1%減)、経常利益1,537百万円(同29.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益853百万円(同31.1%減)。
08/05 16:37

Fブラザーズ Research Memo(3):有資格者が多数所属し、コアとなる人材の定着率は高い

■会社概要 (4)強み ファーストブラザーズ<3454>の強みは国内の不動産証券化の黎明期から信託銀行や外資系AM会社などで当該分野に関わってきた専門性が高く、経験、人脈の豊富なプロフェッショナルが多いこと。
08/05 16:35

Fブラザーズ Research Memo(2):自己勘定投資を推進する独立系の不動産投資運用会社

■会社概要 (1)ファーストブラザーズ<3454>の沿革 独立系の不動産投資運用会社。
08/05 16:33

Fブラザーズ Research Memo(1):積極的な自己勘定投資により安定収益を拡大、東証一部上場を目指す

ファーストブラザーズ<3454>は2004年2月に創業した独立系の不動産投資運用会社。
08/05 16:31

トーセイ Research Memo(11):期初予想から1株当たり配当金は4円の増額修正

■トーセイ<8923>の株主還元 2016年11月期の1株当たり配当金は、当期利益の上方修正に沿った形で期初予想から4円増額修正され22円となった。
08/05 16:30

トーセイ Research Memo(10):良好な事業環境を受け、中期経営計画は大幅に前倒し達成となりそう

■トーセイ<8923>の中長期展望 (1)既存事業を拡大しながら周辺事業領域への進出を模索 2015年11月期を初年度とする3ヶ年の中期経営計画「Advancing Together 2017」では企業規模の拡大を志向し、基本方針を『既存事業の拡大と周辺事業領域の検討』としている。
08/05 16:29

トーセイ Research Memo(9):2016年11月期の利益予想及び期末配当予想は上方修正された

■決算動向 (6) トーセイ<8923>の2016年11月期業績予想 既に上期で期初の利益予想を超過しており(営業利益で1.1億円、税引前利益で7.3億円、親会社の所有者に帰属する当期利益で4.3億円)、第2四半期決算発表と同時に通期会社業績予想は修正された。
08/05 16:27

売り込みづらい需給状況に変化【クロージング】

5日の日経平均は小反落。0.44円安の16254.45円(出来高概算18億8000万株)で取引を終えた。
08/05 16:27

トーセイ Research Memo(8):厳しい取得環境下でも、仕入れはM&Aなどの工夫を凝らし順調

■決算動向 (4)トーセイ<8923>の上期の仕入れ状況 上期の流動化物件及び開発用地の仕入高は、想定売上高ベースで383億円相当(固定資産として取得したレジデンス1棟、約16億円を含む)。
08/05 16:26

東証業種別ランキング:上昇率トップは証券、大和証券、野村証券など全般しっかり

本日5日は、証券が上昇率トップ。上げ幅こそ前日からは小さかったが、大和証<8601>、野村<8604>など全般しっかり。
08/05 16:26

トーセイ Research Memo(7):上期で期初の通期営業利益計画を達成

■トーセイ<8923>の決算動向 (1) IFRSと日本の会計基準(J-GAAP)との相違 日本基準の連結損益計算書がIFRSでは連結包括利益計算書、日本基準の連結貸借対照表が連結財政状態計算書と名称が異なる。
08/05 16:25

トーセイ Research Memo(6):一級建築士事務所を抱え、きめ細かなバリューアップに強み

■会社概要 (3)トーセイ<8923>の特色・強み a)東京経済圏にエリア特化し、中小規模物件を主要ターゲットとする 事業エリアを東京経済圏(東京を中心に神奈川、埼玉、千葉)に特化しており、棚卸資産の約6割が東京23区内に所在している。
08/05 16:24

トーセイ Research Memo(5):不動産管理事業の売上総利益は管理棟数の積み上げに伴い着実に増加

■会社概要 e)トーセイ<8923>の不動産管理事業 子会社のトーセイ・コミュニティ(株)においてオフィスビル、マンションを中心にPM、BMを受託している。
08/05 16:23

トーセイ Research Memo(4):私募ファンドの組成・運営やREITの運営を行う

■トーセイ<8923>の会社概要 d)不動産ファンド・コンサルティング事業 子会社のトーセイ・アセット・アドバイザーズ(株)を中心に展開する不動産ファンド・コンサルティング事業では、私募ファンドの組成・運営、トーセイ・リートの運営を行い、各種フィー収入を得ている。
08/05 16:22

沖縄へ行く必要ある、韓・中と会談機会も―稲田朋美防相

稲田朋美防衛大臣は普天間飛行場の代替施設を名護市辺野古に建設することが普天間飛行場の危険除去の「唯一の解決策」と、これまでの政府の考えを踏襲したうえで、理解を得るために説明をするなど「自ら沖縄に行く必要があると考えている」と4日語った。
08/05 16:21

中期防衛力整備計画の中で着実に必要な防衛費つける―稲田朋美防衛相

稲田朋美防衛大臣は4日夕の記者会見で、防衛費について記者団から例外を除いてGDPの1%以下という枠で整理されてきたが、稲田大臣の考えはと聞かれ「予算の中で防衛費がどうあるべきか、日本の安全を守るためにどれぐらいの防衛予算が必要か、非常に重要な問題だと思う」とし「中期防衛力整備計画(2014年度から2018年度)の中で着実に、必要な防衛費ということは、つけていくということだというふうに思う」と答え、1%枠ということも踏まえて中期防も計画されているとの前提で、計画の実効をあげる考えを示した。
08/05 16:20

トーセイ Research Memo(3):多様な事業ポートフォリオを有し、事業環境の変化に柔軟に対応

■会社概要 (2)トーセイ<8923>の事業概要 報告セグメントは、売買系2事業(不動産流動化、不動産開発)、安定3事業(不動産賃貸、不動産ファンド・コンサルティング、不動産管理)の5セグメントから成る。
08/05 16:20

日経平均は小反落、米雇用統計控えるも日銀ETFへの思惑から売り込みづらく

日経平均は小反落。4日の米国市場は雇用統計を控えて高安まちまちとなったが、前日の日銀によるETF買い入れのインパクトが大きく、心理的に売り方の買戻しを誘う流れに向かわせている。
08/05 16:19