■事業概要
サン電子<6736>は、情報通信関連事業とエンターテインメント関連事業を2本柱とするIT機器メーカーである。
12/16 15:44
サン電子<6736>は、情報通信関連事業とエンターテインメント関連事業を2本柱とするIT機器メーカーである。
12/16 15:42
■株主還元
日本アジア投資<8518>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
12/16 15:31
■日本下水道事業団が実施する「海外向け技術確認」を受けた技術
メタウォーター<9551>(東1)は、このたび、月島機械<6332>との共同企業体として、独立行政法人 国際協力機構(JICA)による日本の政府開発援助(ODA)の無償資金協力案件「ホイアン市日本橋地域水質改善計画」について、ベトナム国のホイアン市との間で請負契約を締結したと発表した。
12/16 15:31
■目指す姿
日本アジア投資<8518>は、財務体質の改善に一定のめどが立ったことから、今後はリスクやコストを一定の範囲内にコントロールしながら、営業投資資産の入れ替えや優良資産の積み上げによる投 資事業拡大に向けて舵を切る方針である。
12/16 15:29
■今後の事業計画とその進捗
日本アジア投資<8518>は、今後の事業計画のテーマとして、(1)国内投資の更なる推進、(2) FEとの協業推進、(3)再生可能エネルギー投資拡大、(4)既存ポートフォリオの価値向上(VA)の4つを掲げるとともに、それぞれの施策に取り組んでいる。
12/16 15:27
■決算動向
(1) 2017年3月期上期決算の概要
日本アジア投資<8518>の2017年3月期上期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比30.3%減の1,905百万円、営業利益が同547.3%増の172百万円、経常利益が20百万円(前年同期は56百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が94百万円(同36百万円の利益)と減収ながら大幅な営業増益となった。
12/16 15:23
■業績推移
(1)業績を見るためのポイント
一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
12/16 15:20
■企業特長
(1)収益モデル
日本アジア投資<8518>の収益源は、大きく「実現キャピタルゲイン」と「インカムゲイン」「ファンドの運営報酬」に分類される。
12/16 15:16
■沿革
日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資(株)は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
12/16 15:10
■日本アジア投資<8518>の17/3期上期の主な活動実績
(1)国内投資の更なる推進
国内投資については、厳選した有望企業8社に対して403百万円(前年同期は7社に対して394百万円)を実行しており、おおむね計画どおりの進捗となった。
12/16 15:07
■事業概要
○事業内容
日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、主力のベンチャー投資のほか、グロース投資やメガソーラー事業投資などの新規投資分野にも注力している。
12/16 15:02
日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、主力のベンチャー投資のほか、グロース投資やメガソーラー事業投資などの新規投資分野にも注力している。
12/16 15:00
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/16 14:49
大幅続伸。12/12高値3800円をピークに調整が続いていたが、11月下旬以降の下値切り上げのトレンドは継続。
12/16 14:23
■株価は急続伸
光学ガラス大手のオハラ<5218>(東1)は16日、82円高の749円まで上げて急続伸している。
12/16 13:33
