■2017年3月期の業績動向
(1) 2017年3月期第2四半期の業績動向
アルファ<3434>の2017年3月期第2四半期の業績は、売上高22,972百万円(前年同期比7.1%減)、営業利益1,213百万円(同51.1%増)、経常利益241百万円(同60.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は損失1,116百万円(同1,234百万円悪化)となっている。
12/19 16:24
日産自動車<7201>は、「エルグランド」の特別仕様車「ハイウェイスター ホワイトレザーアーバンクロム」を本日19日より全国一斉に発売すると発表。
12/19 16:22
■会社概要
事業の概要
a)事業セグメントとセグメント別概要
アルファ<3434>の事業はキーセットやドアハンドル等の自動車部品事業と住宅・産業用ロック、ロッカーシステムなどを扱うセキュリティ機器事業に大別される。
12/19 16:21
アルファ<3434>は、車載用・住宅用電子キーシステム、コインロッカー等を手掛ける総合ロックメーカー。
12/19 16:20
■インタースペース<2122>の同業他社比較と株主還元策
(1)同業他社比較
アフィリエイト運営会社の大手は同社のほかファンコミュニケーションズ、アドウェイズ、バリューコマース、リンクシェア・ジャパン(株)(未上場:楽天<4755>の子会社)の4社が挙げられる。
12/19 16:11
■今後の見通し
(2)中期計画
インタースペース<2122>は目標とする経営指標として、売上高と営業利益の2つを重視しており、売上高についてはアフィエリエイト市場の伸びを上回る成長を目標としている。
12/19 16:09
■今後の見通し
(1) 2017年9月期業績見通し
インタースペース<2122>の2017年9月期の連結業績は、売上高が前期比9.8%増の25,585百万円、営業利益が同11.0%増の1,000百万円、経常利益が同11.0%増の1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同14.4%増の620百万円と増収増益を見込んでいる。
12/19 16:08
■業績動向
(2)財務状況、経営指標について
インタースペース<2122>の2016年9月末の財務状況について見ると、総資産残高は前期末比1,321百万円増加の7,665百万円となった。
12/19 16:07
■業績動向
(1) 2016年9月期の連結業績概要
インタースペース<2122>の2016年9月期の連結業績は、売上高が前期比16.1%増の23,293百万円、営業利益が同158.4%増の900百万円、経常利益が同160.0%増の901百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同79.0%増の542百万円といずれも会社計画値を上回り、過去最高業績を更新する好決算となった。
12/19 15:59
日経平均は10日ぶり小幅反落。16日の米国市場でNYダウが小幅ながら下落したことや、「中国海軍が米国の水中ドローンを奪取した」との報道で為替が1ドル=117円台と円高方向に振れたことなどを受けて、週明けの日経平均は利益確定売りが先行して55円安でスタートした。
12/19 15:57
■事業概要
インタースペース<2122>の事業はアフィリエイト広告を中心とするインターネット広告事業とメディア運営事業とに分けられる。
12/19 15:55
インタースペース<2122>はアフィリエイト広告を中心としたインターネット広告事業と育児支援サイト「ママスタジアム」を中心としたメディア運営事業を手掛けている。
12/19 15:51
■株主還元策
日本トリム<6788>は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の1つと認識しており、安定的な配当を継続することを基本とし、当面は連結配当性向30%を目途としている。
12/19 15:47
■株主還元
EMシステムズ<4820>は、株主還元を経営上の重要課題の1つとして考えており、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、配当を実施することを基本方針としている。
12/19 15:46
■中期経営戦略
(1)中期経営計画の概要
EMシステムズ<4820>は2016年3月期決算の発表と同時に中期経営計画(2016年4月−2019年3月)を策定・発表した。
12/19 15:45
■業績動向
(2) 2017年3月期予想−期初予想を据え置く
日本トリム<6788>の2017年3月期は、売上高が前期比13.2%増の17,300百万円、営業利益が同11.1%増の3,470百万円、経常利益が同8.9%増の3,550百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.8%増の2,270百万円を予想している。
12/19 15:45
■決算動向
(3)財務状態、キャッシュ・フローの状況及び経営指標
EMシステムズ<4820>の2016年9月末における総資産は20,330百万円となり前期末に比べ20百万円増加した。
12/19 15:44
■業績動向
(1) 2017年3月期第2四半期業績−ほぼ期初予想どおり
日本トリム<6788>の2017年3月期第2四半期は、売上高が前年同期比9.2%増の8,122百万円、営業利益が同15.0%増の1,765百万円、経常利益が同6.0%の1,719百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同15.0%増の1,182百万円となった。
12/19 15:44
■決算動向
(1) 2017年3月期第2四半期累計業績の概要
EMシステムズ<4820>の2017年3月期第2四半期累計期間(4月−9月)の業績は、売上高が前年同期比4.4%増の6,522百万円、営業利益は同67.7%増の1,148百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同18.8%増の957百万円となり、増収、2ケタ増益を確保した。
12/19 15:42
■日本トリム<6788>の事業部別の詳細データ
(1)ウォーターヘルスケア事業
ウォーターヘルスケア事業の売上高は着実に増加している。
12/19 15:42
■強み、競合と事業リスク
(1)強みと競合
EMシステムズ<4820>の強みの1つとして、調剤薬局向けのレセプトコンピュータが普及し始めた初期段階においてハードのコストが高いオフコンではなく、安価なパソコンをベースとしたことで、オフコンのシステム導入に比べ導入コストが低かったことが優位に働き、調剤薬局市場で約30%の高いシェアを確保する原動力として働いた。
12/19 15:41
■日本トリム<6788>の会社概要
(6)市場開拓戦略
a)海外事業−アジア市場の開拓を図る
インドネシアでの事業が急拡大している。
12/19 15:41
■事業内容
(1)グループ会社の概要
同社グループは、EMシステムズ<4820>のほかに連結子会社5社と持分法非適用会社1社、非連結子会社2社で構成されており、調剤薬局向けの調剤システムの開発・販売、診療所向けの医科システム開発・販売とその他の事業の3つの事業を展開する。
12/19 15:40
■日本トリム<6788>の会社概要
(5)市場浸透戦略
a)カートリッジ−安定収益源
既存市場に既存製品を販売する市場浸透戦略では、整水器の累積販売台数を伸ばして、交換用浄水カートリッジを安定収益源とする意向だ。
12/19 15:39
