サイバーリンクス<3683>は25日、NTTドコモ<9437>と画像認識AIを活用した「画像認識ソリューション」において共同で実証実験を行うことを発表した。
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■会社概要
1. 事業内容
首都圏を中心に多ブランド展開による飲食事業を主力とするとともに、ダーツやビリヤード、カラオケなどのアミューズメント事業も手掛けている。
05/26 08:31
■要約
ダイヤモンドダイニング<3073>は、首都圏を中心に多ブランド展開による飲食事業を主力とするとともに、ダーツやビリヤード、カラオケなどのアミューズメント事業も手掛けている。
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■会社概要
2. グループ会社の状況
同社グループは、ダイヤモンドダイニング<3073>と連結子会社10社(国内4社、海外6社) 及び非連結子会社2社及び持分法適用関連会社1社の計14社で構成されている(2017年2月末現在)。
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■会社概要
3. 沿革
創業の発端は、現代表取締役社長の松村厚久(まつむらあつひさ)氏が、学生時代にレストランチェーンでアルバイトを経験したことをきっかけに、自ら飲食事業の立ち上げを志したところにさかのぼる。
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■企業特徴
ダイヤモンドダイニング<3073>の特長(強み)として、以下の5点を挙げることができるが、それぞれが相互に機能し合うことで、同社独自の価値創造を実現している。
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■業界動向
日本フードサービス協会の調査によると、ダイヤモンドダイニング<3073>が属する「パブ/居酒屋」は、景気回復の兆しが見られるなかで、個人消費の伸び悩みや中食ブーム、若者のアルコール離れの影響等により縮小傾向が続いている。
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■決算動向
1. 過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、店舗数の拡大がダイヤモンドダイニング<3073>の成長をけん引してきた。
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*08:30JST ダイヤモンドD Research Memo(8):17/2期は過去最高の売上高、営業利益を更新。
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■活動実績
1. 出店戦略
ダイヤモンドダイニング<3073>の2017年2月期の新規出店は、国内飲食14店舗、アミューズメント7店舗の合計21店舗(計画は22店舗)とおおむね計画どおりの着地となった。
05/26 08:29
■業績見通し
1. 2018年2月期の業績予想
2018年2月期の業績予想についてダイヤモンドダイニング<3073>は、売上高を前期比4.1%増の31,769百万円、営業利益を同8.5%減の1,501百万円、経常利益を同8.6%増の1,559百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同2.8%減の630百万円と増収ながら営業減益を見込んでいる。
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*08:29JST ダイヤモンドD Research Memo(12):18/2期も1株当たり15円配を予定。
05/26 08:29
■成長戦略
ダイヤモンドダイニング<3073>は、シンガポールからの事業撤退やゼットンと商業藝術の連結化のほか、業界を取り巻く環境変化等を踏まえ、改めて中期経営計画を公表予定としている(第2四半期公表予定)。
05/26 08:29
人材採用のスペシャリスト「エン・ジャパン」が、自社が提供する新人研修プログラムを受講した2017年度の新入社員322名を対象に、企業が求める特性や能力を持つ人材を短時間で簡単に見極められる適性テスト『3E-IP』を実施した。
05/26 08:18
トランスコスモス<9715>とマレーシアのSoft Space社は、トランスコスモスがSoft Space社に500万USドル投資する資本・業務提携に合意した。
05/26 08:12
25日、日本サッカー協会(JFA)は6月13日のFIFAワールドカップロシア大会アジア最終予選イラク戦に臨む日本代表選手を発表した。
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