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NY外為:BTC反落、米中貿易戦争の激化懸念がくすぶる

10日の暗号通貨のビットコイン(BTC)は反落した。
04/11 02:33

NY外為:ドル下げ止まる、米30年債入札好調

米財務省が発表した220億ドル規模の30年債入札を実施した。
04/11 02:26

BTC反落、米中貿易戦争の激化懸念がくすぶる【フィスコ・暗号資産速報】

10日の暗号通貨のビットコイン(BTC)は反落した。再び心理的節目の8万ドル割り込み7.8万ドル台で推移した。9日はトランプ大統領が中国を除き、相互関税を90日間一時停止すると発表し、金融資産市場の回復に連れ、8.3万ドル台を回復した。しかし、対中では合わせて即時145%の関税が実行されたため米中貿易戦争の深刻化による景気減速懸念が上値を抑制した。《KY》。
04/11 01:45

NY外為:ユーロ上昇、欧米の貿易摩擦の悪化懸念が緩和、EUも対米報復措置停止

NY外為市場でユーロ買いが優勢となった。
04/11 00:47

NY外為:ドル一段安、米3月CPIの予想以上の鈍化で長期金利低下

NY外為市場でドルは一段安となった。朝方発表された米国の3月消費者物価指数(CPI)の伸びが予想以上に鈍化したため長期金利の低下に伴うドル売りに拍車がかかった。
04/10 23:49

【市場反応】米3月CPI、予想外にコロナ直後以来のマイナス、ドル続落

米労働省が発表した3月消費者物価指数(CPI)は前月比-0.1%と、予想外に新型コロナによる経済封鎖直後、2020年5月来のマイナスに転じた。
04/10 22:08

綿半HD、25年3月期は全店100.5%、既存店101.0%となった

■3月の客単価は9カ月連続で前年同月比を上回る 綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東証プライム)、3月の月次動向「小売事業の2025年3月度の月次業績」は、全店売上高が99.5%、同じく既存店が99.5%となった。
04/10 18:42

日経平均テクニカル: 急反発、終値5日線上方に復帰

10日の日経平均は急反発した。ローソク足は大陽線で終了。
04/10 18:15

システム ディ 京急線駅構内に設置された個室授乳室「Babypeko」に「Smart Hello」を導入

システム ディ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0380400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3804></a>は9日、同社が提供するクラウド型会員管理システム「Smart Hello」が、GREATEST DAYが京浜急行電鉄<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0900600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9006></a>と共同で京急線駅構内に設置・サービス提供する鍵付き個室授乳室「Babypeko」に導入されたと発表した。
04/10 17:40

欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米インフレ指標鈍化も米中摩擦懸念は継続

10日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
04/10 17:25

東証グロ-ス指数は大幅反発、リスク回避姿勢が後退

東証グロース市場指数 784.83 +50.43/出来高 1億6708万株/売買代金 1466億円東証グロース市場250指数 613.64 +40.55/出来高 1億2036万株/売買代金 1279億円。
04/10 17:06

C&R社は今期の営業利益38%増などめざす、前期は先行投資やバンダイナムコとの提携など実施

(決算速報) ■同社が企画制作するTV番組『家事ヤロウ!!!』(テレビ朝日系列)好評 クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)の2024年2月期の連結決算は、売上高が前期比1.0%増の502億75百万円となり、営業利益は同11.9%減の36億14百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同15.3%減の22億51百万円だった。
04/10 17:05

トランプ関税一時停止でリスクオン【クロージング】

10日の日経平均は急騰。2894.97円高の34609.00円(出来高概算27億4000万株)と終値で1週間ぶりに34000円台を回復して取引を終えた。
04/10 16:40

日経VI:大幅に低下、株価大幅高で警戒感が後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比-17.36(低下率30.67%)の39.25と大幅に低下した。
04/10 16:35

東証グロース市場250指数先物概況:米国の株高と金融政策軟化期待で急反発

4月10日の東証グロース市場250指数先物は前営業日40pt高の609pt。
04/10 16:30

東証業種別ランキング:非鉄金属が上昇率トップ

非鉄金属が上昇率トップ。そのほか電気機器、その他製品、機械、保険業、銀行業なども上昇。
04/10 16:19

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅反発、ファーストリテや東エレクが2銘柄で約532円分押し上げ

10日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり224銘柄、値下がり1銘柄、変わらず0銘柄となった。
04/10 16:14

レンティア Research Memo(9):2025年12月期は5期連続の増配となる年間31.0円配当を予想

■株主還元策 コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>は資本政策の基本方針として、成長に向けた投資と財務安定性や成長原資の確保に向けた内部留保のバランスを取りつつ、安定的に株主還元を実施するとしている。
04/10 16:09

【株式市場】日経平均は2894円高で過去2番目の上げ幅、「トランプ関税」90日間猶予など好感

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万4609円00銭(2894円97銭高)、TOPIXは2539.40ポイント(190.07ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は27億4921万株 4月10日(木)後場の東京株式市場は、「トランプ関税」の90日間の猶予を好感した買いが日経平均ベースでは朝寄り後を高値に伸び悩んだため、日経平均は前引けより100円ほど値を消して2522円高(3万4240円前後)で始まり、14時半過ぎまでこの水準で小動きが続いた。
04/10 16:08

レンティア Research Memo(8):中期経営計画の数値目標達成は容易でないが、定性的な体質改善は進んでいる

■中長期の展望と成長戦略 1. 中期経営計画の概要 コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>では、2024年12月期を初年度、2026年12月期を最終年度とする中期経営計画(Next Evolution 26)を発表している。
04/10 16:08

レンティア Research Memo(7):2025年12月期も先行投資が続くが、前期比5.7%の営業増益を予想

■コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>の今後の見通し 1. 2025年12月期の業績見通し 2025年12月期の連結業績は、売上高32,600百万円(前期比2.3%増)、営業利益2,200百万円(同5.7%増)、経常利益2,200百万円(同3.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,400百万円(同9.6%減)を見込んでいる。
04/10 16:07

レンティア Research Memo(6):借入金返済によりバランスシートのスリム化が進む

■コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>の業績動向 3. 財務状況 2024年12月期末の資産合計は18,305百万円(前期末比957百万円減)となった。
04/10 16:06

レンティア Research Memo(5):2024年12月期は償却負担増等で営業利益は前期比14.8%減

■コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>の業績動向 1. 2024年12月期の業績概要 2024年12月期の連結業績は、売上高31,861百万円(前期比2.9%増)、営業利益2,081百万円(同14.8%減)、経常利益2,133百万円(同13.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,549百万円(同3.4%減)、EBITDA4,260百万円(同0.3%減)となった。
04/10 16:05

レンティア Research Memo(4):レンタル、ICT、スペースデザイン、物販の4セグメントで事業展開(2)

■コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>の事業概要 2. 主な競合企業 主力の建設向けレンタル、イベント向けレンタルの市場では、主に日建リース工業(株)、(株)デザインアーク(大和ハウス工業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0192500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1925></a>の子会社)と競合するが、同社がFF&Eのレンタルに特化しているのに対して、特に日建リース工業は建設用軽量仮設機材やユニットハウスなどの比較的大型資材のレンタルも行っているのが大きな違いだ。
04/10 16:04

レンティア Research Memo(3):レンタル、ICT、スペースデザイン、物販の4セグメントで事業展開(1)

■コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>の事業概要 1. 事業セグメント 現時点で開示されている事業セグメントの売上高比率(2024年12月期実績)は、レンタル関連事業が58.5%、ICT事業が12.8%、スペースデザイン事業が19.2%、物販事業が9.5%であった。
04/10 16:03

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