10日の暗号通貨のビットコイン(BTC)は反落した。再び心理的節目の8万ドル割り込み7.8万ドル台で推移した。9日はトランプ大統領が中国を除き、相互関税を90日間一時停止すると発表し、金融資産市場の回復に連れ、8.3万ドル台を回復した。しかし、対中では合わせて即時145%の関税が実行されたため米中貿易戦争の深刻化による景気減速懸念が上値を抑制した。《KY》。
04/11 01:45
NY外為市場でドルは一段安となった。朝方発表された米国の3月消費者物価指数(CPI)の伸びが予想以上に鈍化したため長期金利の低下に伴うドル売りに拍車がかかった。
04/10 23:49
米労働省が発表した3月消費者物価指数(CPI)は前月比-0.1%と、予想外に新型コロナによる経済封鎖直後、2020年5月来のマイナスに転じた。
04/10 22:08
■3月の客単価は9カ月連続で前年同月比を上回る
綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東証プライム)、3月の月次動向「小売事業の2025年3月度の月次業績」は、全店売上高が99.5%、同じく既存店が99.5%となった。
04/10 18:42
システム ディ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0380400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3804></a>は9日、同社が提供するクラウド型会員管理システム「Smart Hello」が、GREATEST DAYが京浜急行電鉄<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0900600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9006></a>と共同で京急線駅構内に設置・サービス提供する鍵付き個室授乳室「Babypeko」に導入されたと発表した。
04/10 17:40
東証グロース市場指数 784.83 +50.43/出来高 1億6708万株/売買代金 1466億円東証グロース市場250指数 613.64 +40.55/出来高 1億2036万株/売買代金 1279億円。
04/10 17:06
(決算速報)
■同社が企画制作するTV番組『家事ヤロウ!!!』(テレビ朝日系列)好評
クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)の2024年2月期の連結決算は、売上高が前期比1.0%増の502億75百万円となり、営業利益は同11.9%減の36億14百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同15.3%減の22億51百万円だった。
04/10 17:05
10日の日経平均は急騰。2894.97円高の34609.00円(出来高概算27億4000万株)と終値で1週間ぶりに34000円台を回復して取引を終えた。
04/10 16:40
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比-17.36(低下率30.67%)の39.25と大幅に低下した。
04/10 16:35
10日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり224銘柄、値下がり1銘柄、変わらず0銘柄となった。
04/10 16:14
■株主還元策
コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>は資本政策の基本方針として、成長に向けた投資と財務安定性や成長原資の確保に向けた内部留保のバランスを取りつつ、安定的に株主還元を実施するとしている。
04/10 16:09
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万4609円00銭(2894円97銭高)、TOPIXは2539.40ポイント(190.07ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は27億4921万株
4月10日(木)後場の東京株式市場は、「トランプ関税」の90日間の猶予を好感した買いが日経平均ベースでは朝寄り後を高値に伸び悩んだため、日経平均は前引けより100円ほど値を消して2522円高(3万4240円前後)で始まり、14時半過ぎまでこの水準で小動きが続いた。
04/10 16:08
■中長期の展望と成長戦略
1. 中期経営計画の概要
コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>では、2024年12月期を初年度、2026年12月期を最終年度とする中期経営計画(Next Evolution 26)を発表している。
04/10 16:08
■コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>の今後の見通し
1. 2025年12月期の業績見通し
2025年12月期の連結業績は、売上高32,600百万円(前期比2.3%増)、営業利益2,200百万円(同5.7%増)、経常利益2,200百万円(同3.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,400百万円(同9.6%減)を見込んでいる。
04/10 16:07
■コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>の業績動向
3. 財務状況
2024年12月期末の資産合計は18,305百万円(前期末比957百万円減)となった。
04/10 16:06
■コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>の業績動向
1. 2024年12月期の業績概要
2024年12月期の連結業績は、売上高31,861百万円(前期比2.9%増)、営業利益2,081百万円(同14.8%減)、経常利益2,133百万円(同13.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,549百万円(同3.4%減)、EBITDA4,260百万円(同0.3%減)となった。
04/10 16:05
■コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>の事業概要
2. 主な競合企業
主力の建設向けレンタル、イベント向けレンタルの市場では、主に日建リース工業(株)、(株)デザインアーク(大和ハウス工業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0192500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1925></a>の子会社)と競合するが、同社がFF&Eのレンタルに特化しているのに対して、特に日建リース工業は建設用軽量仮設機材やユニットハウスなどの比較的大型資材のレンタルも行っているのが大きな違いだ。
04/10 16:04
■コーユーレンティア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0708100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7081></a>の事業概要
1. 事業セグメント
現時点で開示されている事業セグメントの売上高比率(2024年12月期実績)は、レンタル関連事業が58.5%、ICT事業が12.8%、スペースデザイン事業が19.2%、物販事業が9.5%であった。
04/10 16:03
