■株主還元
エニグモ<3665>は、「株主利益の最大化を重要な経営目標の1つ」として認識しているが、「現在は成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要である」と考え、会社設立以来配当は実施していない。
10/17 16:08
■成長戦略
エニグモ<3665>の中期戦略の方向性は、「ファッションアイテムと出会い、購入し、そして、使わなくなったアイテムをリセールできる出会いから処分までを一気通貫で提供する」という「BUYMA経済圏」の確立を目指すものである。
10/17 16:07
■過去の業績推移
2012年1月期からの業績を振り返ると、エニグモ<3665>の業績は会員数及びアクティブ会員数の伸びと、それに伴う総取扱高の拡大により順調に増収基調をたどってきた。
10/17 16:06
17日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり139銘柄、値下がり75銘柄、変わらず11銘柄となった。
10/17 16:05
*16:05JST エニグモ Research Memo(6):2018年1月期の通期予想を減額修正。
10/17 16:05
*16:04JST エニグモ Research Memo(5):18年1月期上期は増収ながら減益。
10/17 16:04
■会社概要
3. 沿革
エニグモ<3665>は、2004年2月にショッピング・コミュニティサイトの運営を目的として、現代表取締役最高経営責任者の須田将啓(すだしょうけい)氏等によって東京都港区南青山にて設立された。
10/17 16:03
■会社概要
2. 企業特長
(1) 「BUYMA」による新たな提供価値
a) 幅広い品ぞろえと適正な価格を実現
出品者であるパーソナルショッパーは、主に海外在住の日本人が個人として登録しているが、法人として豊富な出品数と独自のラインナップを構成する法人ショップがあるほか、個人ではあるが取引実績等によりエニグモ<3665>から認定されたプレミアムパーソナルショッパーも存在する。
10/17 16:02
■会社概要
1. 事業概要
エニグモ<3665>は、CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」の運営を主力とし、メディア事業やリユース事業も手掛けている。
10/17 16:01
■要約
1. 事業概要
エニグモ<3665>は、CtoC型※1のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の運営を主力としている。
10/17 16:00
中電工<1941>は16日、日本政策投資銀行(DBJ)との共同出資により、シンガポールに設立した特別目的会社CHUDENKO ASIA PTE. LTD.を通じて、2017年10月16日付で、シンガポールの電気工事会社 RYB Engineering Pte. Ltd. の発行済株式70%を取得し、連結子会社化したと発表した。
10/17 15:53
◆日経平均の終値は2万1336円12銭(80円56銭高)、TOPIXは1723.37ポイント(4.19ポイント高)、出来高概算(東証1部)は15億9364万株
17日後場の東京株式市場は、引き続き米国株の最高値などを受けて自動車株や電気・精密株などが強さを保ち、古河電気工業<5801>(東1)は一段ジリ高。
10/17 15:47
■株主還元策について
ソフトブレーン<4779>は持続的な企業価値の向上と株主還元を実現するためには、安定した継続的な利益を生み出す事業基盤の確立や積極的な新規事業の展開、資本投下等が必要であると考えており、中長期的な事業方針等も勘案しつつ、内部留保の充実、資金の確保等の必要性も踏まえた上で、配当を実施していくことを基本方針としている。
10/17 15:19
■今後の見通し
3. 中期経営計画について
ソフトブレーン<4779>は2017年2月28日に、2017年12月期中に中期経営計画を策定、発表する予定としている。
10/17 15:18
■ソフトブレーン<4779>の今後の見通し
2. eセールスマネージャー関連事業の取り組み方針
「eセールスマネージャー」については、下期も各種機能(案件管理機能、コミュニケーションツール等)の強化や他社システムとの連携を進めていくほか、管理者用UIの刷新も図るなど使い勝手向上に向けて、更なる製品力の向上に取り組んでいく。
10/17 15:17
■土木造成工事など行なう建新の持分法適用関連会社化を発表
ケイアイスター不動産<3465>(東1)は17日の後場、一段と出直り幅を広げ、14時30分過ぎに5%高の2090円(95円高)まで上げて出来高も増加している。
10/17 15:16
■今後の見通し
1. 2017年12月期の業績見通し
ソフトブレーン<4779>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比6.2%増の8,200百万円、営業利益が同4.5%増の1,060百万円、経常利益が同4.5%増の1,060百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.9%増の670百万円となる見通し。
10/17 15:16
E・Jホールディングス<2153>は13日、2018年5月期第1四半期(2017年6~8月)連結決算を発表した。
10/17 15:15
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
ソフトブレーン<4779>の2017年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比で70百万円増加の5,425百万円となった。
10/17 15:15
