以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「株大臣福ちゃん」氏(ブログ「株大臣福ちゃんの株会議」)が執筆したコメントです。
12/01 14:35
■18年3月に日本橋髙島屋にオープンを予定するオフィシャルショップ
エスエルディー<3223>(JQS)は1日、11時にかけてストップ高の1718円(300円高)まで上げ、その後は13時30分を過ぎてもストップ高買い気配となっている。
12/01 13:56
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/01 13:55
*13:36JST はてな---1Q売上高は前年同期比1.8%増の4.75億円、各サービス領域において堅調に推移。
12/01 13:36
■AI(人工知能)の世界の開拓などに期待が強い
アバールデータ<6918>(JQS)は1日の後場、13時にかけて12%高の3165円(335円高)前後まで上げ、約1週間ぶりに2000年以降の最高値を更新した。
12/01 13:21
オムロンとシスコは11月29日、IoTによるインテリジェント化が進む製造現場でのセキュリティ技術で提携。
12/01 13:20
後場急伸。10月に続き11月もEC事業が好調に推移し、速報値ベースのEC受注高は過去最高となる9.78億円を見込んでいると発表している。
12/01 13:17
■株主還元策
ベルシステム24ホールディングス<6183>は親会社の所有者に帰属する当期利益をベースに連結配当性向50%を目標としている一方で、年間36円を安定して配当していく方針としている。
12/01 13:12
■中期経営計画
2. 成長戦略~3つの取り組み~
ベルシステム24ホールディングス<6183>は中期経営計画における具体的戦略として、従来ビジネスの拡大、新領域での拡大、人材マネジメントの高度化の3つを掲げている。
12/01 13:11
■中期経営計画
1. 目標数値
ベルシステム24ホールディングス<6183>は、2018年2月期から2020年2月期を対象とする中期経営計画を推進中である。
12/01 13:10
■業績動向
2. 2018年2月期連結業績予想
ベルシステム24ホールディングス<6183>の2018年2月期通期の連結業績予想は、売上収益116,100百万円(前期比6.6%増)、営業利益9,300百万円(同13.8%増)、税引前利益は8,310百万円(同15.5%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は5,310百万円(同23.4%増)としており、期初予想を据え置いた。
12/01 13:09
■業績動向
1. 2018年2月期第2四半期連結決算
ベルシステム24ホールディングス<6183>の2018年2月期第2四半期(上期)の連結業績は、売上収益が前年同期比5.3%増の57,145百万円、営業利益が同2.3%増の4,387百万円、税引前利益が同2.6%増の3,909百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同5.2%増の2,533百万円となり、増収増益の順調な決算となった。
12/01 13:08
■事業概要
2. 収益構造
連結売上収益及び営業利益においてCRM事業が大部分を占めており、直近の2018年2月期上期の連結業績においてCRM事業が売上収益の94.0%を、営業利益段階でも94.7%を稼いだ。
12/01 13:07
■ベルシステム24ホールディングス<6183>の事業概要
1. セグメント
同社グループは、持株会社である同社及び子会社6社((株)ベルシステム24、CTCファーストコンタクト(株)、(株)ビーアイメディカル、(株)BELL24・Cell Product、(株)ベル・ソレイユ、(株)ポッケ)で構成されており、コールセンターを中心とするCRM事業を主たる事業として、全国で事業展開している。
12/01 13:06
