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Jストリーム Research Memo(13):現時点では配当金額は未定

■株主還元策 Jストリーム<4308>は、株主に対する利益還元を、経営の重要課題の1つとして位置付けてきた。
01/19 15:28

Jストリーム Research Memo(12):中期的に飛躍するステージに入ってきた可能性がある

■中期経営計画 2. 中期成長イメージ Jストリーム<4308>はこのような成長市場において、現在、戦略的先行投資を行っている。
01/19 15:27

Jストリーム Research Memo(11):動画配信の企業内利用の増加や配信サービスの拡大はビジネスチャンス

■中期経営計画 1. ビジネスチャンス 動画配信市場は社内利用もネット広告市場もネット配信市場も高い伸びを示している。
01/19 15:26

Jストリーム Research Memo(10):2018年3月期は主力の配信と新規の広告に注力

■業績動向 3. 2018年3月期の業績見通し 2018年3月期の業績見通しについて、Jストリーム<4308>は売上高6,100百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益350百万円(同4.8%増)、経常利益350百万円(同0.9%増)、親会社に帰属する当期純利益210百万円(同1.8%増)と見込んでいる。
01/19 15:25

Jストリーム Research Memo(9):医薬業界向けライブ配信の好調が好業績をけん引

■業績動向 2. 2018年3月期第2四半期の業績動向 Jストリーム<4308>の2018年3月期第2四半期は、売上高2,770百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益137百万円(同16.1%増)、経常利益143百万円(同16.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益194百万円(同208.3%増)と好業績であった。
01/19 15:24

Jストリーム Research Memo(8):利益が伸びていないように見えるが、実態は順調

■業績動向 1. ヒストリカルな収益動向 2000年代は、インターネットの技術進歩や利用増加などによる動画ニーズの高まりを背景としたオーガニックな成長に加え、M&Aや提携によってJストリーム<4308>は業容を拡大していった。
01/19 15:23

Jストリーム Research Memo(7):親会社、大株主、子会社と有効なシナジー

■事業概要 2. 組織構造 Jストリーム<4308>の営業は、自社の営業担当者と販売代理店による2形態になっている。
01/19 15:22

Jストリーム Research Memo(6):顧客ニーズに合わせてカスタマイズしたサービスをワンストップで提供(2)

■事業概要 c) ライブ配信 撮影から運用、配信まで、Jストリーム<4308>はプロフェッショナルなライブ配信サービスを提供している。
01/19 15:21

富士ソフトサービスビューロが出直り強める、2月末に株式3分割

■連続最高益の見通しで分割後の投資家層拡大も期待 富士ソフトサービスビューロ<6188>(JQS)は19日の後場一段と強含み、14時40分にかけて7%高の2419円(148円高)まで上昇。
01/19 15:20

Jストリーム Research Memo(5):顧客ニーズに合わせてカスタマイズしたサービスをワンストップで提供(1)

■Jストリーム<4308>の事業概要 1. 事業内容 1997年の会社設立以来、インターネットにおける動画配信のトップランナーとして、同社は様々な情報発信やコンテンツ配信に向けたプラットフォームを提供してきた。
01/19 15:20

Jストリーム Research Memo(4):成長期にある動画配信システム市場で優位性を維持

■会社概要 3. 動画配信システム市場 インターネットによる動画配信の市場は、ブロードバンド化やスマートフォンの登場、各種機器の高機能化・ハイスピード化に伴い、成長期にあると考えられる。
01/19 15:19

Jストリーム Research Memo(3):世界初の動画配信ネットワーク専門会社として誕生

■会社概要 2. 沿革 ISDN(Integrated Services Digital Network:統合デジタル通信網)がまだ先進的とされていた1997年、Jストリーム<4308>は、インターネットを利用したストリーミングによる動画や音楽の配信を行うことを目的に、トランスコスモス(株)<9715>、国際電信電話(株)(現KDDI<9433>)、(株)NTTPCコミュニケーションズ、米プログレッシブネットワークス・インク(現リアルネットワークス・インク<RNWK>)の出資により、リアル・ストリーム株式会社という社名で設立された。
01/19 15:18

Jストリーム Research Memo(2):自社CDNを基盤にインターネット動画配信プラットフォームを提供

■会社概要 1. 会社概要 Jストリーム<4308>は、各種のインターネット動画配信用ソフトウェアを顧客向けにカスタマイズし、インターネット上でのライブストリーミングやオンデマンドストリーミングのための配信プラットフォームを広く企業向けに提供している。
01/19 15:17

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/19 15:16

Jストリーム Research Memo(1):医薬系業界を中心にライブ配信やコンテンツ制作などが、業績好調をけん引

■要約 Jストリーム<4308>は、1997年にインターネットを使った世界初の本格的動画配信ネットワーク専門会社として設立された。
01/19 15:16

IXナレッジ Research Memo(7):安定配当が基本方針、18/3期は配当金10円予想

■株主還元 アイエックス・ナレッジ<9753>では、株主還元に関して経済環境の変動が激しいことから、安定配当を第一とし、業績や将来の見通し、配当性向、配当利回り等を総合的に勘案し配当を決定する方針。
01/19 15:12

日経平均大引け:前日比44.69円高の23808.06円

日経平均は前日比44.69円高の23808.06円(同+0.19%)で大引けを迎えた。
01/19 15:11

IXナレッジ Research Memo(6):中計で3年後に売上高190億円、営業利益10億円以上を目指す

■中期経営戦略 アイエックス・ナレッジ<9753>では中期経営方針「IKI VISION 2020」を発表しており、2020年3月期までの中期財務目標を開示している。
01/19 15:11

IXナレッジ Research Memo(5):18/3期第2四半期は減収も、販管費削減により増益を確保

■業績動向 1. 2018年3月期第2四半期業績の概要 アイエックス・ナレッジ<9753>の2018年3月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比5.7%減の8,144百万円、営業利益は同5.0%増の234百万円、経常利益は同8.0%増の264百万円、四半期純利益は同9.0%増の177百万円となり、減収ながらも増益を確保した。
01/19 15:10

IXナレッジ Research Memo(4):売上げの7割を占める上位顧客10社からの安定受注

■強み、リスク対応 1. 大手顧客から安定受注 アイエックス・ナレッジ<9753>の強みは、コンサルティングからシステム開発、システム運用・保守に至るまでの総合的かつ一貫的なサービスを提供できる体制を整えていることを挙げることができる。
01/19 15:09

IXナレッジ Research Memo(3):金融・証券、産業・サービス、情報・通信向けのシステム開発が主力

■事業内容 同社グループは、アイエックス・ナレッジ<9753>及び関連会社HISホールディングス(旧・北洋情報システム、2004年8月に資本・業務提携、同社出資比率20.5%)で構成され、コンサルティングからシステム開発(システム・インテグレーション・サービス)、システム運用(システムマネージメントサービス)、商品販売までのトータルソリューションサービスを提供する情報サービス事業を主たる事業として展開する。
01/19 15:08

IXナレッジ Research Memo(2):2社が合併して誕生した独立系システムインテグレーター

■会社概要・沿革 1. 会社概要 アイエックス・ナレッジ(IKI)※は、独立系の中堅システムインテグレーターで、IT戦略提案、IT化推進などのコンサルティングからシステム開発、検証、保守・運用までのシステムライフサイクルに対応した一貫したサービスを提供する。
01/19 15:07

IXナレッジ Research Memo(1):18/3期第2四半期は減収も販管費削減により増益を確保

■要約 アイエックス・ナレッジ<9753>は、独立系の中堅システムインテグレーター。
01/19 15:06

SOSEI 大幅反落、最高科学責任者の辞任をマイナス視する向きも/新興市場スナップショット

大幅反落。レンジ相場が続くとの見方が根強く、1月11日に付けた直近の戻り高値12240円をピークに利益確定売り優勢の展開となっている。
01/19 14:56