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マザーズ先物概況:6日ぶり大幅反落、米国株安によるリスクオフムードが波及

22日のマザーズ先物は6日ぶりに大幅反落。
02/22 16:10

NTT、ヤマダ電機、リコーなど/本日の注目個別銘柄

<9432> NTT 4875 +1213日ぶり反発。
02/22 16:01

技術力こそ命 ワイヤーハーネスのオーナンバ

周知の通りパナソニックが収益力強化策として「自動車(部品)の拡充」を打ち出した。
02/22 15:58

米インサイドETFs元CEO、仮想通貨は将来的に数兆ドル規模市場になると予想【フィスコ・ビットコインニュース】

*15:53JST 米インサイドETFs元CEO、仮想通貨は将来的に数兆ドル規模市場になると予想【フィスコ・ビットコインニュース】。
02/22 15:53

割安感のある低位株等が物色対象になりそう【クロージング】

22日の日経平均は大幅に反落。
02/22 15:45

神戸物産 Research Memo(9):収益拡大とともに連続増配を継続中

■株主還元策 株主還元策として、神戸物産<3038>では経営成績に応じた配当金のほかに、株主優待制度も導入している。
02/22 15:39

神戸物産 Research Memo(8):中期経営計画を上方修正、2020年10月期に連結営業利益で170億円を目指す

■中長期の成長戦略 神戸物産<3038>は2018年1月15日付で2020年10月期を最終年度とする中期経営計画の上方修正を発表した。
02/22 15:38

神戸物産 Research Memo(7):店舗数拡大と収益性向上施策により業務スーパー事業の安定成長が続く

■神戸物産<3038>の今後の見通し 2. 事業セグメント別の見通し (1) 業務スーパー事業 主力の業務スーパー事業の売上高は前期比5〜6%増を見込んでいる。
02/22 15:37

神戸物産 Research Memo(6):2018年10月期の業績計画は保守的な印象

■今後の見通し 1. 2018年10月期の業績見通し 神戸物産<3038>の2018年10月期の連結業績は、売上高が前期比5.4%増の265,000百万円、営業利益が同2.7%増の15,000百万円、経常利益が同6.2%減の14,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同15.0%増の9,600百万円となる見通し。
02/22 15:36

神戸物産 Research Memo(5):有利子負債を削減し、財務体質の改善を進めていく方針

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 神戸物産<3038>の2017年10月期末の総資産は前期末比11,284百万円増加の144,484百万円となった。
02/22 15:35

神戸物産 Research Memo(4):業務スーパー事業の快走続く

■神戸物産<3038>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 業務スーパー事業 業務スーパー事業の売上高は前期比6.6%増の217,040百万円、営業利益は同25.3%増の15,761百万円となり、営業利益率も7.3%と過去最高水準を更新した。
02/22 15:34

神戸物産 Research Memo(3):PB商品比率が上昇、新規出店効果もあり業績は連続で過去最高を更新

■業績動向 1. 2017年10月期の業績概要 12月15日付で発表された神戸物産<3038>の2017年10月期の連結業績は、売上高が前期比5.1%増の251,503百万円、営業利益が同23.4%増の14,606百万円、経常利益が同80.8%増の15,778百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同83.0%増の8,346百万円と連続で過去最高業績を更新した。
02/22 15:33

神戸物産 Research Memo(2):「業務スーパー」を軸とした食の製販一体企業として成長

■会社概要 神戸物産<3038>は、食品スーパーの「業務スーパー」を全国にFC展開するだけでなく、食材となる農畜産物の生産や製造加工などもグループで手掛ける国内トップの食の製販一体企業である。
02/22 15:32

神戸物産 Research Memo(1):業務スーパー事業の安定成長により、業績は増収増益基調が続く見通し

■要約 神戸物産<3038>は農畜産物の生産から製造加工、小売販売に至るまでを自社グループで行う食品の製販一体企業として国内トップ企業である。
02/22 15:31

ミズホメディーはマイコプラズマ肺炎の画期的検査法が注目されてストップ高

■診療所など患者に近い診療現場でも簡易迅速かつ高感度な検査が可能に 感染症検査薬などのミズホメディー<4595>(JQS)は22日急伸し、11時過ぎにストップ高の5130円(705円高)で売買されたまま買い気配を続け、後場は14時にかけてまだ売買が成立していない。
02/22 15:25

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
02/22 15:21

新興市場銘柄ダイジェスト:やまみが大幅反発、HANATOURは上場来高値更新

<4288> アズジェント 2157 +91 一時2275円まで上昇。
02/22 15:21

アイスタディ Research Memo(7):2018年12月期の配当については、1株当たり7円を予定

■アイスタディ<2345>の株主還元策 株主に対する配当については、経営基盤の安定と将来の事業展開に必要な教室設備の増強、ネットワーク機器の拡充及びセキュリティー強化等に活用するために内部留保の充実を勘案した上で、配当を行うこととしている。
02/22 15:17

アイスタディ Research Memo(6):第4次産業技術者の人材創出・提供を行う人材総合ソリューション企業を目指す

■中長期の成長戦略 ● 中長期の計画 アイスタディ<2345>は中長期の成長戦略を第3の成長エンジンと呼び、新たな事業に着手している。
02/22 15:16

日経平均大引け:前日比234.37円安の21736.44円

日経平均は前日比234.37円安の21736.44円(同-1.07%)で大引けを迎えた。
02/22 15:15

アイスタディ Research Memo(5):2018年12月期は前期の勢いを加速させ引き続き大幅な増収増益を狙う

■アイスタディ<2345>の今後の見通し ● 2018年12月期業績見通し 2018年12月期は第2創業期の成長戦略を引き続き加速させる計画である。
02/22 15:15

アイスタディ Research Memo(4):第三者割当増資により 純資産が増加し成長戦略に向ける

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 アイスタディ<2345>の2017年12月期末の総資産は、現預金593百万円、有形固定資産28百万円、投資有価証券151百万円の増加、関係会社貸付金40百万円の減少などにより、1,694百万円(前期末比 783百万円増)となった。
02/22 15:14

アイスタディ Research Memo(3):2017年12月期はブイキューブとの資本提携後、最高業績を達成

■業績動向 1. 2017年12月期業績 アイスタディ<2345>の2017年12月期の業績は、売上高が755百万円、営業利益は47百万、経常利益は 38百万円、当期純利益は42百万円と、売上・利益とも2017年10月時点での見通しを上回り、ブイキューブとの資本提携後、最高の業績を達成し、初の黒字転換となった。
02/22 15:13