25日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり87銘柄、値下がり134銘柄、変わらず4銘柄となった。
05/25 16:59
■想定利用企業数は1万5,000社から13万5,000社まで拡大
パイプドHD<3919>(東1)は本日(25日)、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」が経済産業省が推進する「IT導入補助金」の対象サービスとなったことを発表した。
05/25 16:22
*16:19JST エイベックス、子会社エンタメコインを設立 仮想通貨事業への参入も【フィスコ・ビットコインニュース】。
05/25 16:19
*15:57JST いちご Research Memo(7):増配か配当維持が原則の配当政策。
05/25 15:57
■中長期の成長戦略
1. いちごオーナーズを第4の柱に
いちご<2337>は、2017年3月に不動産オーナーサービス事業を展開していくことを目的として、連結子会社いちごオーナーズを設立した。
05/25 15:54
■今後の見通し
いちご<2337>の2019年2月期通期の業績予想(連結)は、営業利益で前期比19.9%増の25,000百万円、経常利益で同14.7%増の22,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.0%増の15,000百万円と増益の見通しだ。
05/25 15:53
■業績動向
1. 2018年2月期の業績概要
いちご<2337>の2018年2月期通期は、売上高が前期比47.1%減の57,846百万円、営業利益が同4.2%減の20,858百万円、経常利益が同2.9%減の19,185百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同5.9%減の14,018百万円と減収減益となったが、期初の各利益予想を超えて着地した。
05/25 15:51
■事業概要
1. アセットマネジメント事業:特徴とトピック
当該事業セグメントは、いちごオフィスリート投資法人(2005年10月上場)、いちごホテルリート投資法人(2015年11月上場)及びいちごグリーンインフラ投資法人(2016年12月上場)などのいちご<2337>がスポンサーを務める投資法人に対し、投資対象資産の発掘及び供給による成長支援、運用期間中の運営・管理等を展開している。
05/25 15:49
■アライドアーキテクツ<6081>の過去の業績推移
これまでを振り返ると、2016年12月期までは会員ユーザー数、売上高ともに順調に拡大を続けてきた。
05/25 15:48
■会社概要
1. 会社概要
いちご<2337>は、不動産ファンド運営会社及び資産流動化などを行う会社を前身とし、2000年に事業をスタートした。
05/25 15:47
■アライドアーキテクツ<6081>の主な活動実績
1. 国内SNSマーケティング事業
(1) サービス機能の強化
1)UGC※を活用したSNS広告クリエイティブプラットフォーム「Letro」のサービス機能強化のほか、2)SNS運用支援の専門組織の新設、3)マーケティング施策による影響度を可視化する新サービス「Brandtouch Manager」の提供開始、4)インフルエンサー事業の本格開始(専門部署の新設やパートナー企業との協業等)などに取り組み、後述する案件の大型化に結びつく総合提案力の強化を図った。
05/25 15:46
■要約
いちご<2337>は、オフィスやホテルなどを対象に不動産価値向上技術を強みに投資・運用を行う不動産会社である。
05/25 15:46
■決算概要
1. 2017年12月期決算の概要
アライドアーキテクツ<6081>の2017年12月期の業績は、売上高が前期比6.6%減の5,606百万円、営業損失が57百万円(前期は294百万円の利益)、経常損失が150百万円(同273百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が1百万円(同236百万円の利益)と期初予想を大幅に下回る減収減益となり、営業損失を計上した。
05/25 15:43
3. 沿革
同社は2005年にインターネットを活用したマーケティング支援を目的として、現代表取締役社長の中村壮秀(なかむらまさひで)氏によって設立された。
05/25 15:42
■会社概要
1. 事業概要
アライドアーキテクツ<6081>は、「ソーシャルテクノロジーで、世界中の人と企業をつなぐ」をミッションに掲げ、顧客企業と会員ユーザーの交流を支援するプラットフォーム「モニプラ」の運営等を通じて、SNSマーケティング活動を総合的に支援する事業を展開している。
05/25 15:38
