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日ダイナミク Research Memo(5):2019年3月期第2四半期累計連結業績は増収・大幅増益で高進捗率

■業績動向 1. 2019年3月期第2四半期累計連結業績概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2018年10月29日発表の2019年3月期第2四半期累計(4月−9月)連結業績は、売上高が前年同期比3.3%増の8,191百万円、営業利益が同31.4%増の554百万円、経常利益が同33.8%増の580百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同39.1%増の393百万円だった。
11/30 15:05

ワコム Research Memo(5):4つの重要取組事項それぞれにおいて2019年3月期第2四半期に進捗・効果を確認

■新中期経営計画『Wacom Chapter 2』の進捗状況 2. 重要取組事項と2019年3月期第2四半期における進捗 (1) 顧客志向の技術革新 新中期経営計画では前述のテクノロジー・リーダーシップのフレームワークに則り、技術革新を具体的なブランド製品へと落とし込み(製品化し)、成長を追求していくことになる。
11/30 15:05

ワコム Research Memo(4):営業利益率10%、売上高1,000億円、ROE15~20%の達成を目指す

■新中期経営計画『Wacom Chapter 2』の進捗状況 1. 新中期経営計画『Wacom Chapter 2』の概要 ワコム<6727>は、2018年4月に井出信孝(いでのぶたか)氏が代表取締役社長兼CEOに就任したのに合わせて新中期経営計画『Wacom Chapter 2』(2019年3月期−2022年3月期)を発表し、現在それに取り組んでいる。
11/30 15:04

日ダイナミク Research Memo(4):プロジェクト管理・品質管理を徹底して不採算化防止

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の事業概要 4. 収益特性及びリスク・季節変動要因 収益特性及びリスク要因として、システム開発事業は大型案件などの受注動向や、個別案件ごとの採算性によって売上や利益が変動する可能性がある。
11/30 15:04

ワコム Research Memo(3):ブランド製品事業では改善すべき課題がいくつか顕在化したが、ポテンシャルは健在

■業績の動向 2. ブランド製品事業の動向 ワコム<6727>の2019年3月期第2四半期のブランド製品事業は売上高20,661百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益1,880百万円(同26.3%減)と減収減益で着地した。
11/30 15:03

日ダイナミク Research Memo(3):システム開発、サポート&サービス及びパーキングシステムが事業の3本柱

■事業概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
11/30 15:03

日ダイナミク Research Memo(2):トータル・ソリューション・プロバイダー

■会社概要 1. 会社概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
11/30 15:02

ワコム Research Memo(2):テクノロジーソリューション事業の需要の早期化により収益が大幅に上振れて着地

■業績の動向 1. 2019年3月期第2四半期決算の概要 ワコム<6727>の2019年3月期第2四半期決算は、売上高46,263百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益2,734百万円(同82.1%増)、経常利益2,912百万円(同77.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,975百万円(同18.0%増)と2ケタ増収・大幅増益で着地した。
11/30 15:02

日ダイナミク Research Memo(1):トータル・ソリューション・プロバイダー

■要約 1. 会社概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>は、トータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
11/30 15:01

ワコム Research Memo(1):井出新社長による新体制のもと順調な滑り出し

■要約 ワコム<6727>はペンタブレットの世界トップメーカー。
11/30 15:01

出来高変化率ランキング(14時台)~ビジョナリーHD 、JPNミートなどが引き続きランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
11/30 15:00

内田洋行 大幅続落、第1四半期大幅減益決算を受けて

内田洋行<8057>は大幅続落。
11/30 14:29

文教堂HD 急落、上場廃止に係る猶予期間入り、18年8月末に債務超過/新興市場スナップショット

急落。東証が上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に指定したと発表している。
11/30 14:25

アイロムG 一時プラス圏回復、米社とのライセンス契約を発表

アイロムG<2372>は一時プラス圏を回復。
11/30 14:23

ワコム 認知症初期の簡易検査研究で、新潟医療福祉大学およびコクヨに協力

ワコム<6727>は29日、新潟医療福祉大学およびコクヨ<7984>と、時計描画の筆記試験による認知症初期の簡易検査研究で協力することを発表。
11/30 14:20

出来高変化率ランキング(13時台)~黒崎播磨、ユーシンなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
11/30 14:00

【決算記事情報】科研製薬は薬価改定や研究開発費増加で19年3月期減収減益予想、2Q累計進捗率順調

科研製薬<4521>(東1)は整形外科・皮膚科・外科領域を主力とする医薬品メーカーである。
11/30 13:58

三協立山 続伸、一目均衡表など強気サイン

続伸。22日を直近ピークに下降を続けてきた25日が28日に上向きに転じ、昨日は上向きの5日線が25日線を抜いて短期ゴールデンクロスを形成した。
11/30 13:30

「ポケットの中のスイス銀行」秘匿性に強い仮想通貨Zcashがコインベース プロ版に上場

*13:28JST 「ポケットの中のスイス銀行」秘匿性に強い仮想通貨Zcashがコインベース プロ版に上場。
11/30 13:28

ブリッジ 急伸、アウトバウンド営業にAI活用するソリューションを本格稼働/新興市場スナップショット

急伸。日本IBM(東京都中央区)の協力を得て、アウトバウンド型営業活動にIBM WatsonのAI(人工知能)を活用するソリューション「SAIN」を開発し、10月から本番稼働を開始したと発表している。
11/30 13:22

タカギセイコーは配当倍増など注目されて後場ストップ高

■決算説明会資料」をホームページにアップ タカギセイコー<4242>(JQS)は11月30日の後場、一段高で始まり、取引開始後にストップ高の1693円(300円高)をつけた。
11/30 13:18

後場の日経平均は45円高でスタート、シスメックスやスズキが買われる

後場の日経平均は45円高でスタート、シスメックスやスズキが買われる
11/30 13:10