*16:06JST JASDAQ平均は3日ぶりに小反落、米中協議を控え模様眺めムード広がり小動き。
02/14 16:06
■今後の見通し
2.中期経営計画
神戸物産<3038>は2020年10月期を最終年度とする中期経営計画を発表しており(2018年1月に上方修正)、経営数値目標として売上高2,900億円、営業利益170億円を掲げているが、現段階では目標値を上回るペースで進捗している。
02/14 16:06
■今後の見通し
1. 2019年10月期の業績見通し
神戸物産<3038>の2019年10月期の連結業績は、売上高が前期比5.5%増の281,900百万円、営業利益が同4.9%増の16,500百万円、経常利益が同3.0%増の16,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.2%増の10,800百万円と増収増益が続く見通し。
02/14 16:05
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
神戸物産<3038>の2018年10月期の総資産は前期末比207百万円減少の144,276百万円となった。
02/14 16:04
■業績動向
1. 2018年10月期業績の概要
神戸物産<3038>の2018年10月期の連結業績は、売上高が前期比6.2%増の267,175百万円、営業利益が同7.6%増の15,722百万円、経常利益が同0.3%増の15,831百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同24.2%増の10,363百万円と増収増益決算となり、過去最高を連続で更新した。
02/14 16:03
■会社概要
神戸物産<3038>は、食品スーパーの「業務スーパー」を全国にFC展開するだけでなく、食材となる農畜産物の生産や製造加工などもグループで手掛ける国内トップの食の製販一体企業である。
02/14 16:02
■要約
神戸物産<3038>は農畜産物の生産から製造加工、小売販売まで自社グループで行う食品の製販一体企業として国内トップ企業である。
02/14 16:01
◆日経平均は反落し2万1139円71銭(4円77銭安)、TOPIXは1589.81ポイント(0.48ポイント高)、出来高概算(東証1部)は13億4517万株
2月14日(木)後場の東京株式市場は、取引開始後に「トランプ米大統領、中国製品への関税引き上げ期限の60日延長を検討」(ブルームバーグニュース)と伝えられ、日経平均は13時前に前場の高値(91円14銭高の2万1235円62銭)に急接近する場面があった。
02/14 15:47
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
02/14 15:13
EduLab(エデュラボ)は13日、ブレインパッドとRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)での協業に合意したことを発表した。
02/14 15:09
■株主還元策
北恵<9872>は配当の基本方針として、「安定した配当を継続しつつ、業績に応じた利益還元を行う」を掲げている。
02/14 15:07
■中長期の成長戦略
1. 業界の現状と今後
今後の日本では人口減少が続くことから、長期的には国内の住宅市場は大きな成長は望めない。
02/14 15:06
■今後の見通し
1. 2019年11月期の業績見通し
北恵<9872>の2019年11月期の通期の連結業績は、売上高が前期比3.0%増の58,720百万円、営業利益が同7.5%増の820百万円、経常利益が同6.3%増の910百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.0%増の550百万円と予想されている。
02/14 15:05
■業績動向
●2018年11月期の業績概要
(1) 2018年11月期の業績
北恵<9872>の2018年11月期の業績は、売上高が前期比2.3%増の57,003百万円、営業利益が同2.2%減の763百万円、経常利益が同3.6%減の856百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同0.4%増の544百万円となった。
02/14 15:04
■事業概要
1. 仕入先と販売先
北恵<9872>は住宅用建材や住設機器の専門商社で、独立系では最大級である。
02/14 15:03
*15:01JST 北恵 Research Memo(1):業界トップクラスの独立系住宅建材商社。
02/14 15:01
急騰。19年9月期第1四半期(18年10-12月)の営業損益を2.70億円の赤字(前年同期実績0.49億円の黒字)と発表している。
02/14 14:46
■連結純利益は前年同期比14.3%増加
立花エレテック<8159>(東1)は2月14日、3日続伸基調となり、14時にかけては1642円(9円高)前後で推移し、戻り高値に進んでいる。
02/14 14:43
