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アイフリークモバイル、ITリテラシー絵本シリーズ5作目「おいで、あいたくなったら(メタバースのせかい)」を配信開始
■現実を超えた仮想空間を体験
アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、グループ会社のアイフリークスマイルズが運営する、絵本アプリ「森のえほん館」で、永田浩一氏作の人気絵本作品「おしたらおしまい」のシリーズ5作目「おいで、あいたくなったら(メタバースのせかい)」の配信を開始した。絵本アプリ「森のえほん館」は500冊以上の作品を収録している。
【絵本情報】 「おいで、あいたくなったら(メタバースのせかい)」は、作:永田浩一、絵:初見寧、編集:森のえほん館編集部、主な対象年齢:4歳~、配信先:絵本アプリ「森のえほん館」
【あらすじ】 『ダッドの研究所で開催されているVR体験会にやってきたコーク。そこでは、現実を超えた世界・メタバースの世界に入ることができる。しかし、そんな楽しい世界に、宿敵・バグ大王が侵入。恐竜たちを暴れさせメタバース空間を壊しはじめた。さらには、コークの前に、母のマムにそっくりな不思議な女の人が現れて…。果たして、コークは、メタバースの世界を守ることができるのだろうか。』
永田浩一氏作の絵本シリーズは、これからスマートフォンやタブレットなどを通じてインターネットに触れる小さな子どもたちに向けて作られた、ITリテラシーの”はじめの一歩”をわかりやすく学べる作品である。1作目の「おしたら おしまい」、2作目の「おせ、ちきゅうをすくえ!」については、アプリ版だけでなく、ポプラ社から書籍版も出版されている。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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