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ジョイフル本田が2日ぶりに年初来の高値を更新、自社株買いと株主優待制度の一部変更など好感
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■上限株数は250万株(自己株式を除く発行株数の3.76%)
ジョイフル本田<3191>(東証プライム)は6月7日、上値を追って始まり、取引開始後は1668円(76円高)まで上げて2日ぶりに年初来の高値を更新している。6日の15時に自己株式の取得(自社株買い)と株主優待制度の一部変更などを発表、好感買いが先行している。株主優待制度の一部変更は、現行のギフトカード方式をカタログギフトに変更するとした。
自社株買いは、取得上限株数250万株(自己株式を除く発行済株式総数の3.76%)、取得総額25億円を上限として、2022年6月21日から同年12月20日まで行う。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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