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ライトワークスが次第高、学習プラットフォーム『CAREERSHIP』を京王電鉄が導入
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■第1四半期決算の発表は6月14日を予定
ライトワークス<4267>(東証グロース)は5月20日、時間とともに強含む相場となり、午前10時30分過ぎには8%高に迫る1930円(139円高)まで上げて出直りを強めている。19日付で、同社のeラーニング教材『CAREERSHIP』を「京王電鉄が社員2500人を対象とした学習プラットフォームとして導入」と発表しており、注目されている。
発表によると、『CAREERSHIP』は、大企業・グローバル企業の学習管理におけるニーズを網羅的に満たした機能を有し、戦略的な人材育成を可能にする統合型の学習管理プラットフォーム。上場企業売上TOP100社では47%の企業に導入(2021年4月現在、同社調べ)されているという。1月決算会社で、2023年1月期・第1四半期決算の発表は6月14日を予定している。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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