日経平均は135円高、後場の値幅はここまで62円程度

2021年4月28日 14:41

小

中

大

印刷

記事提供元:フィスコ


*14:41JST 日経平均は135円高、後場の値幅はここまで62円程度
日経平均は135円高(14時20分現在)。日経平均寄与度では、エムスリー<2413>、ダイキン<6367>、ファナック<6954>などがプラス寄与上位となっており、一方、京セラ<6971>、ソフトバンクG<9984>、第一三共<4568>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、証券商品先物、鉱業、輸送用機器、その他製品、電気機器が値上がり率上位、海運業、陸運業、パルプ・紙、医薬品、鉄鋼が値下がり率上位となっている。

日経平均はプラス圏で底堅く推移している。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで62円程度。《FA》

関連記事