NY外為:ドル売り優勢、長期金利低下

2021年4月5日 22:21

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記事提供元:フィスコ


*22:21JST NY外為:ドル売り優勢、長期金利低下
NY外為市場では長期金利の低下に伴いドル売りが優勢となった。ユーロ・ドルは1.1760ドルから1.1783ドルまで急伸。ポンド・ドルは1.3860ドルから1.1881ドルまで上昇した。ドル・スイスは0.9425フランから0.9400フランまで下落。ドル・円は110円53銭から110円42銭まで弱含んだ。

米10年債利回りは1.74%から1.72%まで低下した。《KY》

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