前日に動いた銘柄 part1 リコー、平和、川崎汽船など

2021年3月5日 07:15

小

中

大

印刷

記事提供元:フィスコ


*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 リコー、平和、川崎汽船など
銘柄名<コード>4日終値⇒前日比
ヤプリ<4168> 4600 -400
グロース株売り圧力高まるなか直近IPOにはきつい下げ。

ライトアップ<6580> 5080 -350
地合いの悪化もあり高値圏からの利食い売り嵩む。

GMOペパボ<3633> 5940 +90
突っ込み警戒感もあり75日線付近で踏ん張りみせる。

JMDC<4483> 5200 +80
マザーズ売り優勢のなか直近もみ合いレンジ下限が意識されてか逆行高。

リコー<7752> 1117+150
大規模な自社株買いの実施発表がサプライズに。

日立造船<7004> 920 +150
容量世界最大級の全固体電池を開発。

JVCケンウッド<6632> 228 +26
野村證券では目標株価を引き上げへ。

平和<6412> 1815 +149
三菱UFJモルガン・スタンレー証券では投資判断を格上げ。

第一稀元素化学工業<4082> 1259 +114
電池関連として日立造船の急伸が刺激にも。

イーレックス<9517> 1787 +124
業績予想を大幅に上方修正している。

川崎汽船<9107> 2125 +120
三菱UFJモルガン・スタンレー証券では投資判断を格上げ。

豊田自動織機<6201> 9530 +240
直近ではUBS証券が目標株価を引き上げ。

新生銀行<8303> 1745 +81
SBIの保有比率上昇などを引き続き材料視か。

ビーネックスグループ<2154> 1605 +65
夢真HDとの経営統合による事業拡大期待が続く。

レノバ<9519> 3335 +110
イーレックスの大幅上方修正が刺激となる。

三櫻工業<6584> 1034 +38
日立造船の上昇で全固体電池関連として連れ高。

住友金属鉱山<5713> 4816 -474
銅やニッケル価格の下落をマイナス視。

宮越HD<6620> 1000 -100
2日までの株価上昇を受けて利食い売りが優勢か。

メディカル・データ・ビジョン<3902> 1912 -170
心理的な節目の2000円水準を割り込み。

オープンドア<3926> 2077 -205
水準訂正の動きにも一巡感で信用整理の動きにも。

ヴィアHD<7918> 229 -16
株主優待制度の変更をマイナス視。

アイモバイル<6535> 1271 -96
上値の重さ意識で見切り売りが優勢。

タカショー<7590> 700 -57
今期の収益成長率鈍化見通しをマイナス視。《FA》

関連記事

広告

財経アクセスランキング