前日に動いた銘柄 part1 東京建物、富士通、東京ドームなど

2020年11月28日 07:15

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記事提供元:フィスコ


*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 東京建物、富士通、東京ドームなど
銘柄名<コード>27日終値⇒前日比
不二精機<6400> 519 +80
ワクチン接種期待で注射器などの精密金型を手掛ける同社に思惑買い。

東京建物<8804> 1507 +94
三井不動産<8801>による東京ドーム<9681>へのTOBで業界再編の思惑。

富士通<6702> 14420 +555
電子カルテシステムと連携した「オンライン診療ソリューション」を発表。

Jストリーム<4308> 6040 +90
シナジーマーケティングとオンラインイベントの実施などで協業すると発表。

東亜合<4045> 1424 +220
CO2負荷の少ないシングルナノセルロースを開発。

ハイアス・アンド・カンパニー<6192> 213+50
東証が監理銘柄(審査中)の指定を解除。

東京ドーム<9681> 1047+150
三井不動産がTOB実施方針と伝わる

ジーンズメイト<7448> 388 +30
「鬼滅の刃」追加アイテムの販売増期待が続く。

ダイヤモンドエレクトリックホールディングス<6699> 1350 +300
27日は複数紙で取り上げられているもよう。

セラク<6199> 2473 +359
東海東京証券では新規に買い推奨。

アステリア<3853> 1164 +132
明治安田生命保険が同社ソリューションを採用と。

ダブル・スコープ<6619> 702 +81
リチウムイオン電池関連として短期資金の矛先向かう。

キャリアリンク<6070> 1828 +188
25日線レベルでは押し目買いが優勢にも。

サニックス<4651> 290 +25
引き続き再生エネルギー関連として関心か。

ジャステック<9717> 1416 -154
11月末の配当権利落ちで処分売り。

タカショー<7590> 807 -86
第3四半期大幅増益決算も材料出尽くし感優勢。

西松屋チェーン<7545> 1505 -110
11月月次発表後は出尽くし感による処分売り続く。

THEグローバル社<3271> 272 -1
26日にかけて急伸となった反動で。

菱洋エレクトロ<8068> 2840 -170
通期業績下方修正で下半期は減益幅拡大。

モリテックスチール<5986> 507 +80
過熱警戒感強く見切り売りが継続。

アイロムグループ<2372> 1806 -72
26日に急伸も長い上ヒゲ残す。《FA》

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