関連記事
住友林 煮詰まり感が台頭
記事提供元:フィスコ
*09:00JST <1911> 住友林 - -
8月半ばにマドを空けての上昇となり、その後は1600円から1800円辺りでのもち合いが継続している。直近では横ばい推移する5日線を挟んでの狭いレンジ取引が続いており、煮詰まり感が台頭。2月高値とのダブルトップが意識されている水準であり、この水準を突破してくるようだと、トレンドが強まりやすくなろう。《FA》
スポンサードリンク

