関連記事
ブランディングテクノロジーはスカラとの合弁会社設立が材料視されストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■企業ブランディングやDX支援などで一段と相乗効果をめざす
ブランディングテクノロジー<7067>(東マ)は8月27日、急伸し、9時半にかけてストップ高の1562円(300円高)で値が付いたあと買い気配を続けている。26日付でスカラ<4845>(東1)との合弁会社設立を発表し、注目集中となった。
発表によると、合弁会社は株式会社ソーシャルスタジオ。設立時期は2020年9月(予定)。ブランディングテクノロジーが培ってきた企業ブランディングや事業承継後のブランディング支援、デジタルマーケティング、DX支援を、より一層地方企業にお届けできるよう、行政、地方自治体との関係構築を行っていくとした。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【特集】第2、第3のテレワーク関連株に注目、仮想デスクトップ・テレビ会議関連など(2020/02/03)
・【株式評論家の視点】昭栄薬品はオレオケミカルの専門商社、自社株買い実施に光通信が保有(2020/01/09)
・【株式評論家の視点】北の達人コーポは「刺す化粧品-ディープパッチシリーズ」が大ヒット、700円割れが下値として意識(2020/01/16)
・【ブロックチェーン・STO関連銘柄特集】新たな金融サービスの広がりに期待(2019/12/11)
・【株式評論家の視点】プレナスは通期業績予想を据え置き、配当利回り3%(2020/01/18)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
