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東京為替:ドル・円は変わらず、材料難で様子見
記事提供元:フィスコ
*14:07JST 東京為替:ドル・円は変わらず、材料難で様子見
21日午後の東京市場でドル・円は105円60銭台と、変わらずの値動き。具体的な材料が乏しく、様子見ムードが広がる。ただ、日経平均株価や上海総合指数の堅調地合いで、株高を好感した円売りに振れやすい。一方、今晩の欧米株高を期待した円売りも観測されている。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円62銭から105円80銭、ユーロ・円は125円40銭から125円56銭、ユーロ・ドルは1.1855ドルから1.1877ドル。《TY》
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