前日に動いた銘柄 part2 任天堂、第一三共、インスペックなど

2019年12月11日 07:32

小

中

大

印刷

記事提供元:フィスコ


*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 任天堂、第一三共、インスペックなど
銘柄名<コード>10日終値⇒前日比

IDOM<7599> 574 -6
短期的な上値到達感なども広がる形に。

関西電力<9503> 1222.5 -41.5
次期トップ人事に関する報道が伝わっている。

タカラレーベン<8897> 510 -10
高値圏で利食い売りが集まる展開にも。

UMCエレ<6615> 611 -6
目立った材料ないまま上昇した9日の反動。

ディー・エヌ・エー<2432> 1777 -49
JPモルガン証券では投資判断を格下げ観測。

任天堂<7974> 46370 +1290
10日から「ニンテンドースイッチ」が中国で発売。

太陽誘電<6976> 3055 +103
全固体電池を開発と発表している。

第一三共<4568> 7177 +254
ジェフリーズ証券では新規に買い推奨との観測。

インスペック<6656> 1969 +233
9日に続き新規事業への期待感が優勢に。

アイケイ<2722> 1088 +150
引き続き11月の月次動向を評価材料視する動きが続く。

日本創発グループ<7814> 1273 +156
1対4の株式分割に加え、研精堂印刷を持分法適用関連会社化すると発表。

カオナビ<4435> 8400 +230
1対2の株式分割実施を買い材料視。

安江工務店<1439> 1394 +97
人工知能「RRAI」を活用したリノベーション事業「リノする!」を展開すると発表。

テラ<2191> 189 +4
鶴見大学と樹状細胞ワクチン療法開発の基盤研究で共同研究契約締結。

システム ディ<3804> 908 +73
19年10月期の営業利益見通しを4.42億円から5.35億円に上方修正、配当も3円増額。

MTG<7806> 829 -59
19年9月期は144.21億円の赤字、20年9月期の営業損益予想も20.00億円の赤字。

トランザス<6696> 1305 -7
20年2月3日から宿泊施設向け広告配信プラットフォーム
「NGH for Premier Ads」提供。

ウチダエスコ<4699> 5620 490
10日売買分から東証が信用取引に関する臨時措置を実施。

メルカリ<4385> 2168 -91
IPOラッシュに入ることもあり主力株の一角は前日から軟調続く。

ALiNKインターネット<7077>--- -
10日マザーズ市場へ上場、公開価格は1700円。《FA》

広告

広告

写真で見るニュース

  • 開会式用公式服装姿を披露するアスリートたち
  • 画像はイメージです。
  • リサイクルペットボトルによる720mlペットボトル商品。(写真:サントリーグループ発表資料より)
  • ネイティブキャンプ英会話のイメージ。(画像: ネイティブキャンプの発表資料より)
  • 718 ボクスター GTS 4.0(画像: ポルシェの発表資料より)
  • 新型名阪特急「ひのとり」。(画像: KNT-CTホールディングスの発表資料より)
  • 画像はイメージです。
 

広告

ピックアップ 注目ニュース