松田産業 13週線、26週線、52週線をそれぞれ大きく上放れ

2019年11月7日 08:35

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記事提供元:フィスコ


*08:35JST <7456> 松田産業 - -
昨年1月高値2116円をピークに調整が続いていたが、5月安値1309円をボトムにリバウンドをみせている。足元では1500円を挟んでのもみ合いがつづいていたが、直近では13週線、26週線、52週線をそれぞれ大きく上放れてきている。週足の一目均衡表では、雲下限での攻防から、一気に雲上限を捉えてきている。遅行スパンは実線を上放れており、上方シグナルを発生。《FA》

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