NY原油:反発で53.36ドル、OPEC主導の協調減産継続への期待残る

2019年10月17日 08:16

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記事提供元:フィスコ


*08:16JST NY原油:反発で53.36ドル、OPEC主導の協調減産継続への期待残る
NY原油先物11月限は反発(NYMEX原油11月限終値:53.36 ↑0.55)。石油輸出国機構(OPEC)主導の協調減産継続への期待で買いが優勢となった。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物11月限は前日比+0.55ドルの1バレル=53.36ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めた取引レンジは52.51ドル−53.74ドル。《CS》

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