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建設技術研究所は「テレワーク・デイズ」に参加
記事提供元:日本インタビュ新聞社
建設技術研究所<9621>(東1)は、「テレワーク・デイズ」に参加することを7月9日に発表した。
総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府では、東京都および関係団体と連携し、2017年より、2020年東京オリンピックの開会式にあたる7月24日を「テレワーク・デイ」と位置づけ、働き方改革の国民運動を展開している。
2019年は、東京大会の本番1年前のテストとして、7月下旬~9月上旬の約1カ月半が「テレワーク・デイズ2019」実施期間と設定され、テレワークの一斉実施が呼びかけられている。
同社では、2017年11月、2018年7月、11月にテレワークの実施に関する社内運動を行うとともに、2019年6月には「テレワーク勤務規程」を制定し、働き方改革のためにハード・ソフト両面で環境を整えてきている。
今回参加することで、同社では、多くの社員がテレワークを体験することで、テレワークを効果的に日常業務に取り入れられるよう風土醸成を行っていく。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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