i-dio、4月1日から全国7ブロック全てで聴取可能に

2019年3月14日 21:53

小

中

大

印刷

記事提供元:スラド

 かつて地上アナログテレビ放送が使用していた周波数帯を使用する放送サービス「i-dio」が、4月1日より北海道の札幌市周辺でも聴取可能になる(AV Watch)。

 i-dioは2016年3がつにスタートしたデジタル放送サービス。現時点で配信されているコンテンツは音声が中心だが、映像などのデータも配信できる。専用端末が必要だが、インターネット経由で配信を行うIPサイマル放送も行われている。

 スラドのコメントを読む | ニュース

 関連ストーリー:
VHF-Low帯を使った新放送サービス「i-dio」、3月放送開始に向けて無料モニター募集中 2016年01月13日
V-Lowマルチメディア放送「i-dio」2016年3月より放送開始 2015年10月20日
デジタルラジオ、ひっそりと終了 2011年04月04日

※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

広告

財経アクセスランキング

広告

写真で見るニュース

  • ヨドバシ梅田タワーのイメージ。(ヨドバシホールディングス発表資料より)
  • 「next cruiser EV」(画像: ブレイズの発表資料より)
  • 「Galaxy S10+ Olympic Games Edition」(画像: サムスン電子ジャパンの発表資料より)
  • 子供や初心者も安全に楽しめるスマートフェンシング(写真:大日本印刷の発表資料より)
  • 新型「N-WGN」(画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • ハーゲンダッツ トラベリングショップのイメージ。(画像:ハーゲンダッツジャパン発表資料より)
  • N-WGN(画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • シフォン・G スマートアシスト(画像: SUBARUの発表資料より)
  • 画像はイメージです。
 

広告

ピックアップ 注目ニュース