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Amaziaが大きく出直る、今期8割増収の見込みなどへの評価が再燃
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■国内最大級のマンガアプリ「マンガBANG!」など運営
Amazia<4424>(東マ)は1月23日、大幅続伸となり、10時を過ぎて18%高の2010円(310円高)まで上げて出直りを強めている。スマートフォン向け電子マンガ配信で国内最大級のマンガアプリ「マンガBANG!」などを運営し、2018年12月に上場。今期・19年9月期の業績見通しを売上高80%増加、営業利益3.1倍などとしており、高成長への評価が再燃したとの見方が出ている。
上位株主にメディアドゥホールディングス<3678>(東1)がある。上場後は4.02%出資。そのメディアドゥHDが19年1月16日に開示した第3四半期決算の説明資料では、「投資先のAmazia社が東証マザーズに上場」「メディアドゥグループの出資先としては国内初の上場案件となった」「今後更なる成長に期待」などとある。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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