リファインバス ストップ高買い気配、新開発技術でナイロンリサイクル事業を拡大、新拠点開設/新興市場スナップショット

2019年1月11日 13:04

小

中

大

印刷

記事提供元:フィスコ


*13:04JST <6531> リファインバス 937カ -
ストップ高買い気配。新たに開発した技術によりナイロンリサイクル事業の拡大を目的とした新拠点の開設及び事業化推進を決定したと発表している。愛知県一宮市の繊維関連工場に製造拠点を設け、使用済みナイロン樹脂のリサイクル事業を行う。設備投資費用は1.70億円、事業開始は4月1日の予定。年ベースで約3000トンの処理能力を有し、年間10億円程度の売上高を想定している。将来的には中核事業として国内外での規模拡大を目指す。《US》

広告

財経アクセスランキング

広告

写真で見るニュース

  • 日野セレガ スーパーハイデッカ。(画像:日野自動車発表資料より)
  • ボーイング777F型機(画像: 全日本空輸の発表資料より)
  • 「LIVE QR(ライブ・キューアール)」の画面イメージ。(画像: ボードウォークの発表資料より)
  • 2012年8月31日に起こったコロナ質量放出の様子。(c) NASA's Goddard Space Flight Center
  • アルト 40周年記念特別仕様車 Lリミテッド。(画像:スズキ発表資料より)
  • PCエンジンミニ、本体イメージ。(c)Konami Digital Entertainment
  • 「ドラゴンクエストウォーク」の画面イメージ。(画像: スクウェア・エニックスの発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース