第1回「日本バイク・オブ・ザ・イヤー」が発表

2018年12月26日 22:54

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記事提供元:スラド

maia曰く、  一般社団法人日本二輪車文化協会が主催する第1回日本バイク・オブ・ザ・イヤー2018が決定され、12月19日に表彰式が行われた(BikeBros)。

 web投票で上位に入ったモデルを選考委員が選考し決定する方式。日本バイクオブザイヤー2018&小型二輪クラス賞は「カワサキZ900RS」、軽二輪クラス賞は「スズキV-Strom250」、原付クラス賞は「ホンダMonkey125」、外国車クラス賞は「DUCATI Panigale V4S」、「ロングランヒット賞」は「ヤマハSR400」と「ホンダSuper Cubシリーズ」。日本バイク・オブ・ザ・イヤーは「オートバイ文化の確立と市場活性化を目指して創設された」という。

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※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

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