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ビューティガレージが急伸、営業利益など連続2ケタ増益の見通しとし注目強まる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■売上高も今期17%の増加を見込み連続2ケタの伸びに
ビューティガレージ<3180>(東1)は15日、急伸して始まり、取引開始後に15%高の2798円(363円高)をつけて戻り高値を更新した。14日の取引終了後に2018年4月期の連結決算を発表。営業利益が前期比16.6%増の6億4800万円となり、今期の見通しも15%増の7億4200万円とするなど、全体に大幅続伸の見込みとし、注目が再燃している。
今期・19年4月期の予想連結売上高は17%増の136億2000万円とし、2ケタ増の継続を見込む。純利益は5%増の4億7100万円、1株利益は73円88銭。配当(期末一括)も連続増配の1株10円を予定する。一方、投資家の側からの発想として、PER40倍というキリのいい水準はほぼ3000円になるとして、この大台を意識して臨む様子がある。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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