山梨県富士河口湖町で千葉県松戸市のマンホールのフタが使用 30年以上か

2018年5月18日 12:22

小

中

大

印刷

記事提供元:スラド

 山梨県富士河口湖町・勝山の町道では、なぜか千葉県松戸市のマンホールのフタが使われていたそうだ。このマンホールが使われていたのは1か所だけだが、マンホールには「まつどし おすい」などと書かれている。1989年製造であることが記されており、30年近く設置されていた可能性もあるようだ(朝日新聞)。

 このフタは松戸市では1984年から9年間ほど使われていたものだそうだが、なぜ富士河口湖町でこのフタが使われていたは分からないという。町は指摘を受け、今月7日にこのフタを取り替えたとのこと。

 スラドのコメントを読む | idleセクション | ハードウェア | 変なモノ | idle

 関連ストーリー:
使用済みマンホール蓋を販売した前橋市、今度はTシャツにふたのデザインを無料でプリントできる催し 2018年04月12日
前橋市、使用済みのマンホール鉄蓋10枚を一般販売 2017年08月06日
秋田市、ふるさと納税の返礼品として「マンホールのふた」を提供 2016年12月22日

※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

関連キーワード山梨県千葉県

「社会」の写真ニュース

政治・社会の最新ニュース

RSS

もっと見る

主要ニュース

RSS

もっと見る

広告

SNSツール

RSS

facebook

zaikeishimbun

いいね!

twitter

@zaikei_society

フォロー

google+

Hatena

広告

ピックアップ 注目ニュース