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東京為替:ドル・円は底堅い、国内勢の押し目買いで
記事提供元:フィスコ
*12:02JST 東京為替:ドル・円は底堅い、国内勢の押し目買いで
7日午前の東京市場でドル・円は底堅い展開となり、足元は108円90銭台に値を戻した。ランチタイムの日経平均先物は下げ幅を縮小し、日本株の後場持ち直しへの期待からリスク回避的な円買いは後退。国内勢を中心とした押し目買いが観測される。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円76銭から109円20銭、ユーロ・円は130円32銭から130円59銭、ユーロ・ドルは1.1954ドルから1.1976ドルで推移した。《MK》
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